ヴァイスシュヴァルツについてのブログです。主にカード考察や特定の能力持ちのまとめ、手持ちのデッキレシピを書いています。(たまに自分のラブライブと艦これ事情等の雑談も)
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ハイパーアイクン

Author:ハイパーアイクン
ヴァイスシュヴァルツについて記事を書いていきます。

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レベル2コスト1キャラたちです。


「伝説の怪盗 ビスコンテ」 ※2015/3/21追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:怪盗・仮面
【永】 舞台のこのカードのレベルを-1。


「ミルキィホームズ」のカードです。
デメリット能力は、自身のレベルがー1されることです。
-1されますが、レベル1のためサイドアタックが素通りになることはないため比較的デメリットは少ないように見えます。
しかしレベルが低くなっているため効果の対象になりやすくなっていたり、レベル1相討ちにやられたりということはあります(レベル0相討ちよりは数は少なくなるがそれでも結構いる)
またレベル1のため相手のソウル調整に利用されたりと地味にデメリットが響くことがあるかもしれませんね。


「秘密の歌姫 小鳥」
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽・ドレス
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを山札に戻す。その山札をシャッフルする。(公開したカードは元に戻す)


「アイドルマスター」のカードです。
デメリット能力は、このカードが手札から登場した時、トップチェックをし、そのカードがクライマックスだったら山札に戻ってしまうというものです。
レベル0にも同能力のカードがありましたが、レベル2にもなってアタック回数が減る可能性があるのは怖いですねw
後述のカードに比べると比較的軽いデメリットだと思います。


「祥鳳型軽空母2番艦 瑞鳳改」 ※2014/12/23追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:艦娘・軽空母
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、相手は1枚引いてよい。


「艦隊これくしょん -艦これ-」のカードです。
デメリット能力は、自身がリバースしたら相手に1ドローを与えるというものです。
相手にハンドアドを与えてしまうというのは相手に手数や選択肢を与えてしまうため決して軽いデメリットではないと思います。
ですが、必ずしもそのドローが相手にとってプラスになるとは限らないのがヴァイスシュヴァルツでもあるので(キャンセルに回って欲しかったクライマックスのドローだったり)このデメリットをどのように捉えるかは使う人によるかもしれません。


「“炎のグラフィッカー”Na-Ga」
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:ビジュアルアーツ・影
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、このカードをクロック置場に置く。


「ビジュアルアーツ」のカードです。
デメリット能力は、自身がリバースしたら、1クロック受けなければなりません。
ダメージではないので確定で1ダメージになります。
レベル0にも同能力のカードがありましたが、レベル2になってこのデメリットは流石に痛いですね。


「大火の兎兎丸」
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:魔法・エレメント
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「明日を見すえる高木社長」 ※2014/12/02追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽・メガネ
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


上が「FAIRY TAIL」のカードで、下が「アイドルマスター」のカードです。
デメリット能力は、このカードが手札から登場した時、手札のキャラ1枚を控え室に置かないと自壊してしまうというものです。
レベル0にも似たような能力のカードはありました。
レベル0とは違い相討ちとかには耐性がありますが、早出しが多いレベル2帯で、手札2枚使ってレベル2キャラは・・・これまた厳しいです。


「ストレングス」
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:武器
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のカード名に「ユウ」を含むキャラを1枚選び、控え室に置く。そうできないなら、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「ブラック★ロックシューター」のカードです。
デメリット能力は、このカードが手札から登場した時、自分の「ユウ」ネームのキャラ1体を控え室に置かないと、1クロック受けてしまいます。
上の2枚のカードを足して2で割ったような能力ですねw
まあどっちにしても手札2枚分か1ダメージなんで痛いデメリットってのは変わらないのですが。


「燃え盛る炎の落とし子 つかさ」 ※2014/10/10追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:ギガント・主人公
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがレベル0以下のキャラなら、あなたは自分の手札をランダムに1枚選び、控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)
【自】 アンコール [あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く] (このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)


「ギガントシューター つかさ」のカードです。
デメリット能力は、自分のクライマックスフェイズの始めにトップチェックをし、そのカードがレベル0以下のキャラだと自分の手札をランダムに1枚捨てなければなりません。
自分の盤面が不利になったり、クロックが増加するわけではありませんが、ランダムに手札が減ってしまう可能性があります。
不確定ながら次の展開でのカードを失ってしまうかもしれないというのは厳しいですね。
まあ一応運がよければデメリットを受けることなく、バニラよりも1000も高いパワーを持ちつつクロックアンコールまでついていますから、性能だけみるとすごそうなんですけどね。


「“突き破る壁”超大型巨人」 ※2016/5/4追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:巨人
【永】 他のあなたの「“巨大な体?”超大型巨人」がいないなら、このカードはアタックできない。
【永】 前列の右の枠にこのカードがいるなら、他のあなたの、「“巨大な体?”超大型巨人」と「“人類の脅威“超大型巨人」すべてに、パワーを+1000。
【自】 このカードがアタックした時、クライマックス置場に「そして、850年……」があるなら、あなたは1枚引いてよい。
【自】 他のあなたの「“巨大な体?”超大型巨人」が舞台から控え室に置かれた時、このカードを控え室に置く。


「進撃の巨人」のカードです。
デメリット能力は、他の特定のキャラいなければアタックできないのと、他の特定のキャラが除去されると自壊するというものです。
またデメリット能力以外にも能力を持っており、自身が前列の右側にいれば他の特定のキャラ2体に1000パンプとクライマックスシナジーにより、自身アタック時に1ドローできます。
特定のキャラを揃えないとアタックすらできませんが、その代わり揃えることが出来れば、特定のキャラの能力も合わさり低コストで強力な盤面を築くことが出来ます。


「“人類の脅威”超大型巨人」 ※2016/5/4追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:巨人
【永】 他のあなたの「“巨大な体?”超大型巨人」がいないなら、このカードはアタックできない。
【永】 前列の左の枠にこのカードがいるなら、他のあなたの、「“巨大な体?”超大型巨人」と「“突き破る壁”超大型巨人」すべてに、パワーを+1000。
【自】[手札を1枚控え室に置く] このカードがアタックした時、クライマックス置場に「そして、850年……」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたの《巨人》のキャラすべてに、そのターン中、パワーを+3500。
【自】 他のあなたの「“巨大な体?”超大型巨人」が舞台から控え室に置かれた時、このカードを控え室に置く。


「進撃の巨人」のカードです。
デメリット能力は、他の特定のキャラいなければアタックできないのと、他の特定のキャラが除去されると自壊するというものです。
またデメリット能力以外にも能力を持っており、自身が前列の左側にいれば他の特定のキャラ2体に1000パンプとクライマックスシナジーにより、自身アタック時に手札1枚をコストに自分の《巨人》全てに3500パンプ出来ます。
上のカードと同じく特定のキャラを揃えないとアタックすらできませんが、その代わり揃えることが出来れば、特定のキャラの能力も合わさり低コストで強力な盤面を築くことが出来ます。


「別れの時間 リインフォース」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:魔法・本
【自】 あなたのドローフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置いてよい。そうしないなら、このカードを思い出にする。


「魔法少女リリカルなのは」のカードです。
デメリット能力は、自分のドローフェイズの始めに1クロック受けるか、自身を思い出に飛ばすかの2択を選ばなけらばなりません。
しかしよくよく考えてみると、1ターン限りの運用だけと考えるとほぼデメリットはないようなものになります。
思い出に飛ぶことも、記憶発動の補助やら(あまり意味がないかもしれないが)、圧縮率の補助やら(これもあまり意味がないかもしれないが)で逆にプラスになれるものでもあります。
なのでこの中では1番軽いデメリットかもしれません。


「初音ミク“イノセント”」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽・愛
【自】 あなたのアンコールステップの始めに、あなたは自分のキャラを1枚選び、控え室に置く。


「初音ミク」のカードです。
デメリット能力は、自分のアンコールステップの始めに自分のキャラ1体を除去しなければなりません。
確実に手札1枚分の損失が発生するためきついデメリットですが、アンコールステップの始めとあるので、リバース状態のキャラを選んでもいいのです。
そう考えると割と軽いデメリットなのかもしれません。
しかし、だからといって複数展開しようものなら・・・まあ大変なことになりますね。
また自身だけの場合は自身を除去しなければなりません。
まあ一応アンコールというものはできますけどね。


「吹き荒ぶ風のゲーニッツ」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:オロチ・神
【永】 相手の前列のキャラすべてに、パワーを+1000し、《オロチ》を与える。
【自】[(6)] 相手のアタックフェイズの始めに、前列にこのカードがいるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、相手の前列のキャラすべてに、そのターン中、次の能力を与える。『【自】 このカードがアタックした時、あなたは他の自分の前列のキャラを1枚選び、控え室に置く。』


「KOF」のカードです。
デメリット能力は、相手の前列のキャラすべてにパワー+1000し、特徴《オロチ》を与えてしまうというものです。
特徴は別にいいとしても、パワー+1000は痛いです。
それだけで実質このカードのパワーが9000みたいなものですからね(実際は他のカードもきつくなるのだが)
また相手のアタックフェイズの始めに前列にこのカードがいれば、6コストという重いコストを払うことで、相手にアタック順を牽制させると同時に確実に1回はアタックを封じることができます。
まあどうなんでしょうね?w


「伝説の英雄アバロン」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:武器・不死
【自】 このカードが舞台に置かれた時、あなたは自分の手札の「伝説の英雄アバロン」を3枚選び、控え室に置いてよい。そうしたら、あなたは3枚引く。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「シャイニング・フォース」のカードです。
デメリット能力は、このカードが舞台に登場した時、自分の手札の同名カード3枚を控え室に置かないと自壊してしまうというものです。
3枚手札を失いますが、その後効果で3枚ドローできますので手札損失に関しては問題ありません。
しかし超絶使いにくい・・・
ちなみに、自壊させてからアンコールさせたとしても、『舞台に置かれた時』とあるため、ちゃんと同名カードを3枚落とさなければなりません。
普通にアンコールした場合も同様なため、やはり超絶使いえない・・・


次はいよいよ最後になります。
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2014/03/27 23:54 オーバースペック TB(0) CM(0)
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