ヴァイスシュヴァルツについてのブログです。主にカード考察や特定の能力持ちのまとめ、手持ちのデッキレシピを書いています。(たまに自分のラブライブと艦これ事情等の雑談も)
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今年の初めに、ヴァイスシュヴァルツをやる上での今年の目標の1つとして、“プレイングを磨く”というのを書きました。
そこで今回は自分が気を付けて行っている(つもり)プレイングやデッキ構築を書いてみようかなと。
たまにはいつもと違うことも書かないとw

というのも一応結構前からヴァイスシュヴァルツはやってたんですけど(一応「ゼロの使い魔」が出たころあたりから)
ここ最近ですかね? 真面目にっていうかちょっと頑張ってみようかなと思ったのは。
昔と比べると今はある程度どのタイトルでも戦える環境になってきてますからね。
あとは近くでショップ大会が開かれたことですかね。
この2つの要因のおかげで、ちょっと今年からはついに本気でやっていこうかなと思いました(その割には結構ネタデッキを使ってしまうのだがw)



では、本題ということで・・・
★最近自分がデッキ構築で気を付けていること
・集中キャラは2枚は入れる
ハンドアドが取れる集中キャラなら話は変わると思いますが、1コストで4枚削れて連打できる集中キャラの場合は、デッキに2枚入れるようにしています。
前までは回収やサーチとかで必要なときに持ってこれればいいやということで、1枚しか入れてませんでしたが、1枚だとストックに流れてしまったときや、クロックに流れてしまった時点でもう集中ができなくなるので、そのリスクを減らすために2枚入れることにしました。

・手札交換サーチも2枚入れる
「甘いひととき 音姫」「お寝坊さん シャマル」のようなレベル0の1コストで手札交換サーチが行えるカードも2枚入れるようにしています。
これも前までは1枚しか入れていませんでした。
サーチは回収よりそれほど重要ではないと思っていたので、まあ1枚で十分かなと思っていましたが、サーチというのはカードを持ってくるだけでなく、その時の山札の中身が見れます。
山札の残りのクライマックスの枚数や、ある程度のトリガーの把握もサーチを行うことでわかるのです。
ということでサーチは重要と考えが変わったので2枚は入れるようにしています。

細かいところで気を付けているのはこんな感じです。
まあデッキを作る際はコンセプトを決めて、キーカードを決めて、キーカードを活かすカードを決めて、っていう感じの流れを前提に構築してその上で、今年からは上の2つを実施するようにしたという感じですかね。


★最近自分のプレイングで気を付けているところ
・クライマックスの使うタイミング
手札にクライマックスが来ても、なるべくクライマックスを相手に見せないようにしています。
どういうことかというと・・・
クロック2ドローのために考えもせずクロックに置いたりとか、手札コストの際にこれまた考えずに即効でクライマックスをコストに使ったりとかということです。
クロック2ドローの際はできるだけクライマックスは置かないようにしていますね。
どうしても今使わないキャラがいないときは、仕方なく置きますが(あとは複数持ってて処理できなさそうなとき)
あとは、普通にクライマックスを使うときも、1000/1なんかは、相手のレベルが0でクロックが4や5なんかのときに一気にレベル1の後半に持っていきたいときとかに使うようにしてますね。
あとはレベル1での攻防の際にも使いますね。

・集中キャラはなるべく手札に保持
回収やサーチができるから・・・という理由で手札にきてもすぐに使い捨てることはしないようにしてますね。
特にデッキ削りという意味合いが強い集中はなおさら、ここぞというときまで手札に温存するようにはしてます。

・手札コストが伴うキャラもなるべく手札に保持
いざというときのクライマックス処理ができるように、これらもなるべく温存するようにはしてますね。
しかし、ストックにクライマックスが流れたときや、前半に高レベルキャラしか手札にない状況なんかは、さすがにその限りではないですがね^^;

・レベル0において5止めを行うかどうか
まあ調べたぐらいですからね^^
もちろん考えてやっているつもりです(せめてレベル0は)
まずは相手のタイトルを見て、5止め出来るのか、出来ないのかを判断します。
「Rewrite」や「とある科学の超電磁砲」なんかは5止めしても意味がありませんよね(ほぼデッキに入れているであろう「“オカ研会長”朱音」「“アイテム”滝壺」がいるため)

その後自分のデッキから判断してするかどうかを考えます。
どういうことかというと・・・
まずは自分のデッキが、先上がりした方がいいのか、それとも後上がりの方が向いているのかを考えます。
自分の場合ですと「杉並アンコール」や「ことりデッキ」は先上がりがいいと思っています。
逆に「和泉子バウンス」や「一心同体デッキ」なんかは後上がりのほうがいいと思っています。

その次に考えるのが相手のデッキタイプをある程度判断した上で、5止めした方がいいのか、しない方がいいのかを考えます。
さっきのはタイトルで5止めの判断をある程度しましたが、今度はもうちょっとデッキタイプまで考えてみようということで
例えば「D.C.」 「生徒会デッキ」ならしない方がいいですし、「音楽デッキ」なら5止めしてから、次のターンに一気に攻めた方がいいと思います。

最後に場の状況ですね。
例えば相手が後攻で1アタックだけとかでしたら、もしかしたら、相手は手札事故を起こしているかもしれませんよね。
とすれば5止めして1ターンでもカードが使え辛くした方がいいですよね。



とまあ、昔に比べて今はだいたいこんなことを考えてプレイしているつもりです。
5止めに関してはレベル0のときだけでなく、レベル1においてもやった方がいいのかそうでないかを考えられるようにしたいと思っています。
まあデッキ構築がいまいちだとあんまり意味なかったりするんですけどねw
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