ヴァイスシュヴァルツについてのブログです。主にカード考察や特定の能力持ちのまとめ、手持ちのデッキレシピを書いています。(たまに自分のラブライブと艦これ事情等の雑談も)
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ハイパーアイクン

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8回目は「思い出置場」についてです。


「思い出置場」とは
ここに置かれると基本的にそのゲーム中では使用できなくなります(所謂除外ゾーン)
一部のカードは一時的にこの領域に置かれるということもできます。
カードの効果でのみこの領域にカードが置かれます。


「思い出置場」の機能とは
・記憶

・記憶
思い出置場のカードの内容によって発動する能力です。
『経験』と似ていますね(出たのはこちらの方が早いが)
『経験』との違いは
・条件やコストが必要
・送れるカードが決まっている
・送るタイミングは『経験』よりは自由
・失敗が少ない
という感じだと思います。
ところで最近は昔に比べるとイベントカードもずいぶんいいものが出てきましたね。
一番見かけるのはカウンターでしょうか?
次いで回復・回収カードといったところかな?
ということで最後にこんなカードがあるということを紹介します。
「荒垣 真次郎」
レベル:0 コスト:0 パワー:1500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:魔法・武器
【自】 このカードがプレイされて舞台に置かれた時、あなたは相手の控え室のイベントを1枚選び、思い出にしてよい。
【自】 このカードが【リバース】した時、このカードとバトルしているキャラのレベルが0以下なら、あなたはそのキャラを【リバース】してよい。


「ペルソナ3」に収録されているカードです。
つまり初期の頃からあるカードです。
扱いやすい定番のレベル0相討ちと、このカードがプレイされた時に相手の控え室のイベントを1枚思い出送りにすることができます。
このカードのレベルが0でレベル0相討ちを持っている関係上、序盤のうちに舞台に出すと思います。
ですので、相手がマリガンでイベントを捨てていないと序盤で効果を使うことは難しいでしょう(思い出送りがメインなら中盤で出せば別にいいのだろうが)
ですが、相手のイベントを1枚無償で潰せるのは大きいと思います。
カウンターでしたら、相手の手札に怯えることなく舞台制圧しやすくなります(主にレベル1の3500カウンターやレベル2の4000or4500カウンターなど)
回復でしたら、相手のリカバリーを潰してるのでそれだけでアドバンテージだと思います(主に「D.C.」の「木琴占い」、「魔法少女まどかマギカ」の「さやかの願い」など)
回収でしたら、相手の展開が遅れると思いますのでやはり舞台制圧がしやすくなると思います。(主に「リトルバスターズ」の「忙しい佳奈多」「教室まで飛ばせ!」、「魔法少女まどかマギカ」の「魔法少女現る」など)

個人的に一番効くのは「戦姫絶唱シンフォギア」かな~と思います。
早出しがイベントで行われるのと、その早出しイベントが控え室から回収可能だからです。
つまり使うタイミングが来るまで手札に持っている必要がないので、マリガンや手札コストに使いやすいのではないのかな~と思います。
だからこのカードが有効に働くのではないかな~っと思います。


これで「領域考察」は終わりになります。
山札や舞台はそれなりに書くことがありましたが、それ以外はあまり書くところがなかったな~って感じでしたw(考察なのにねw)
あまり自分もそこまで詳しく考えてなかったということでしたねw
最後に至っては半分カード紹介でしたしw
まあこんなもんなんです。
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2013/10/01 23:34 領域考察 TB(0) CM(0)
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