ヴァイスシュヴァルツについてのブログです。主にカード考察や特定の能力持ちのまとめ、手持ちのデッキレシピを書いています。(たまに自分のラブライブと艦これ事情等の雑談も)
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ヴァイスシュヴァルツについて記事を書いていきます。

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2回目は「舞台」についてです。


「舞台」とは
キャラを登場させてアタックや能力を発動させる場です。

舞台には前列と後列があります。
前列は3枠、後列は2枠あります。
また前列はアタックを行う場所でもあります。
ここまでは知っていることだと思います。


「舞台」の機能とは
・キャラのアタック
・キャラの能力使用

この2つだと思います。
2つしかありませんが、このゲームの進行に関わるため超重要なのは言うまでもありません。

■キャラのアタック
アタックというのは舞台上だけでなく、自分の山札・ストック置場、相手のクロック置場と4つの領域に影響を与える行為です。
もっと具体的にいうとキャラの増減、山札圧縮、ストックため、相手へのダメージとアタックという行為にはこれだけの要素があります。
そんなアタックには3種類の方法があります。
ヴァイスシュヴァルツをやっていれば当然知っていると想いますがここらでもう一度再認識しておきましょうかね。

・フロントアタック
自身の前のキャラにアタックします。
このアタックのみカウンターステップが発生します。
前のキャラがスタンド、レスト、リバースどの状態であってもバトルステップが発生しパワーの低い方が負けます。
基本は前のキャラhスタンドかレストしている状態だと思いますが、『大活躍』持ちのキャラにアタックするときにリバース状態になっていることがあるかもしれませんね。
また一部のキャラは後列のキャラに対してアタックすることができる能力を持っています。

・サイドアタック
キャラのバトルを避けてアタックします。
ただし相手の前列の中央にスタンド状態の『大活躍』持ちがいた場合は別です。
キャラのバトルを避けるため、必ず両方ともキャラが生き残ります。
また相手にダメージを与える際前のキャラのレベル分ソウルが減少します。
しかし、ソウルを減少させる行為はこのサイドアタックのみなので、うまく利用したいところ。

・ダイレクトアタック
前にキャラがいない場合必ずこのアタックになります。
ただし相手の前列の中央にスタンド状態の『大活躍』持ちがいた場合は別です。
このアタックの場合必ずソウルが+1されます。
アタック時のみしか意味がないため忘れがちですが“このターン中”ソウルが+1されます。
再スタンド能力持ちがダイレクトアタックした場合、2回目はさらに+1され合計+2されるということです。

■キャラの能力
キャラの能力は多様にあるので、大まかな3つの能力について書いていきます。

・起動能力
自分のメインフェイズ中に指定されたコストを払えば発動できる能力。
コストさえ払えれば何回でも発動させることができます。
自分の意思で使えるので扱いやすいですね。
また起動効果の中でも『助太刀』は例外で手札にないと使えません。舞台に出したら使えなくなります。
そして中には起動効果を封じる能力を持つキャラがいます。

・自動能力
ある条件を満たした際にコストを払えば発動する能力です。
起動能力と違いある条件を満たした際に複数回コストを払って複数回効果を使うことはできません。
中にはコストがない能力もあります。
その際任意で発動できるものと、強制で発動するものがあります。
いろいろ厄介かもしれませんが、今のところ自動効果を封じる能力を持つカードはありません。

・永続能力
そのキャラが舞台に存在する限り常に発動されている能力です。
基本的にコストを要求することはないです。
これも扱いやすいといえば扱いやすいですかね。
自動能力と同じく今のところ永続能力を封じる能力を持つカードはありません。


ここにきてですが、当然ながら「舞台」は公開領域です。
ですが、1つだけ例外があります。
それが「マーカー」です。
正確には「マーカー」はマーカー置場という舞台とは独立した領域に置かれるのですが(これ書いてるときに知ったw)「マーカー」はキャラに付随して置かれるのでこの記事内では舞台上にあるものとします(実際そうなんだけどw)
ちなみに「マーカー」とは
キャラの能力などにより対象のキャラに付随されるカードのことです。
この「マーカー」だけは非公開領域です。
マーカーがついているキャラが舞台以外に移動しない限りはわかりません。
「マーカー」を扱うカードはそれほど多くありませんが、扱う場合には注意が必要だということです。
やはりこれにも「サーチ」が有効だと思います。


ということで今回の「舞台」というのは「キャラ」が超重要で「キャラ」がいなければお話にならないということですね。
だからこそ、キャラの生存率を上げるためにパワーが重要視されています。
アタックによるバトルがキャラの増減を頻繁に行う行為ですからね。
それと、個人的にですが、そのアタックを制限できる「大活躍」も実は重要なんじゃないかと思っています。
『大活躍』はレベル3のキャラが持っているのですが、そのキャラたちのほとんどが使いにくく、何より登場がレベル3で遅いため残念な能力になっていますが、相手のアタックに制限をかけられるのは魅力的だと思います。
それも強制フロントアタック。 つまり確実にカウンターが使えるってことですね。
相手ターンに唯一できる行動であるカウンター。 その中には単にパワーを上げて返り討ちにするだけでなく、回復したり、ダメージを無効化したり、キャラを減らしたりと防御的な行動を取れたりします。
なので『大活躍』って実は重要では?と思っています。
最近出たエクストラブースター「ディスガイアD2」の中に収録されている「プリニガーX」は他の『大活躍』持ちよりかはパワーが出るので運用しやすいようなので期待してたりしますw
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2013/09/25 23:35 領域考察 TB(0) CM(0)
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