ヴァイスシュヴァルツについてのブログです。主にカード考察や特定の能力持ちのまとめ、手持ちのデッキレシピを書いています。(たまに自分のラブライブと艦これ事情等の雑談も)
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61回目は「ギルティクラウン」より
「草間 花音」についてです。



「草間 花音」
レベル:0 コスト:0 パワー:2500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:メガネ・委員長
【起】[あなたの山札の上から1枚を公開する] この能力は1ターンにつき1回まで使える。この能力のコストで公開したカードのレベルが1以上なら、そのターン中、このカードのパワーを+1500。(クライマックスのレベルは0として扱う。公開したカードは元に戻す)


コストとして山札の上から1枚を公開します。
それがレベル1以上のカードなら自身を1500パンプして、レベル0ながらパワー4000になります。
コストとしてトップ公開をするわけですが、どうせアタックするわけですので、相手に見られたとしても問題なく、また効果が不発だったとしても特にデメリットがあるわけではありません。
それどころか最初のアタック時のトリガーがわかり、またタイトル内にはこのカードと同じくトップチェックをしてそのカードのレベルが1以上だったら効果を発動するカードがあります。
それらの効果発動タイミングが手札からの登場時だったり、コストを払ったあとだったりするわけなので、それらで試す前に実質コストがないこのカードで試すことができると、かなり使いやすいような気がします。

まあパンプが不安定というのはありますが、ノーコストでできるわけですし、トップチェックできるだけでも十分いいかなと思ってます(そういえばこれに似たカードあったわ~)
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劇場版マクロスF

「松浦 ナナセ」
レベル:0 コスト:0 パワー:1000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:メガネ
【永】 他のあなたの、「はじめてのCMソング ランカ」と「開拓重機 ランカ」すべてに、パワーを+500し、『【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]』を与える。
【自】 他のあなたのカード名に「ランカ」を含むキャラがアタックした時、そのキャラのパワーがバトル相手より2000以上高いなら、そのキャラのバトル中、相手は『助太刀』を手札からプレイできない。


他の自分の「ランカ」に条件付きで擬似的な能力付与を行います。
バトル相手よりパワーが2000以上高ければ、相手はそのバトル中助太刀を使えなくなります。
効果的にレベル1では微妙な感じがしますが、中にはレベル1で2500~3000助太刀を使えるタイトルもありますから。
もう1つ能力がありますが、そちらは正直微妙かな^^;

記事ネタのためにマイナータイトルである「マクロスF」を見ていたら見つけてしまいましたw


Part5←前 次→Part7
まとめ
助太刀&カウンター対策カードたち まとめ
60回目は「劇場版マクロスF」より
「三角関係 アルト」についてです。



「三角関係 アルト」
レベル:3 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:パイロット・音楽
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時か『チェンジ』で舞台に置かれた時、あなたは1枚引いてよい。
【自】[このカードを手札に戻す] このカードのバトル相手が【リバース】した時、あなたのクライマックス置場に「サヨナラノツバサ」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の前列の【スタンド】しているキャラすべてを、手札に戻す。1枚以上手札に戻したなら、あなたは自分の手札の「三角関係 アルト」を1枚まで選び、キャラのいない枠に置く。


手札からの登場時やチェンジでの登場時に1ドローできます。
まあこれはcip回収や複数枚の中から1枚選択できるレベル3とかいますので、それほどでもないでしょう。
注目はもう1つの能力。
クライマックスシナジーにより、このカードのバトル相手がリバースした時、自身を手札に戻し、自分の前列のスタンドしているキャラもすべて手札に戻し、その戻したキャラが1体でもいれば(自身除く)再びこのカードを手札から舞台に登場させることができます。
まあ1体でもいればいいので効果を使う際は必然とこのカードのアタックは2番目になるでしょう。
つまり、1枠空く代わりにこのカードが相手のキャラ2体にアタックをすることができるということです(間違ってないと思うけど)
一応手札から登場するので1ドローも再び発動します。

再スタンドっぽい感じがしますが、スタンドしている前列のキャラを1体は手札に戻すのでアタック回数は変わりません。
ですが、奇襲にはもってこいですね。
なにせバトルフェイズ中にバトル相手が変わるんですからw
まあもうちょっと真面目に考えると、ソウル1のキャラを戻して、このカードでアタックするのであれば擬似的なソウル+1みたいな感じに使えます。
手札に戻すということなので『手札から舞台に置かれた時』に発動する能力ももう一度使えます。
ダメージは変わらないけどcip回復持ちのレベル3を戻すのもありですね。


まあこんな感じなんでしょうか?
それにしても昨日といい今日といい(あとランカ)
「マクロスF」のレベル3ってちょっと変わった能力が他のタイトルより多いですね。
59回目は「劇場版マクロスF」より
「“歌は祈命”シェリル」についてです。



「“歌は祈命”シェリル」
レベル:3 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:音楽・愛
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時か『チェンジ』で舞台に置かれた時、あなたは2枚まで引き、自分の手札を1枚選び、控え室に置く。
【自】[手札の「ノーザンクロス」を1枚公開し、ストック置場に置く] バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見て《音楽》か《パイロット》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その後、その山札をシャッフルし、このカードを【レスト】する。


自身がリバースした時に手札から特定のクライマックスを公開してからストックに置くことにより、《音楽》か《パイロット》をノーコストでサーチし、さらに自身を擬似アンコールすることができます。
通常のアンコールとは比べるのがかわいそうなぐらいの差。
なんたってストック増えてるし。
また数は少ないですが手札のクライマックスでアンコールするキャラもいます。
それと比べても、ストックが1増え、さらにサーチするので手札損失はないと破格です。

しかしながら「ノーザンクロス」が手札に来なければ効果を使うことはできません。
また直接除去されても効果が使えません。
それだけでなくこのカードはレベル3。
手札のクライマックスをむやみに公開することはダメージが通りやすいことを相手に教えてしまっているもの。
まあこれについてはチェンジで出てこれるのでレベル2でしたら別にいいのかな?

まあこのカードの一番の使いにくいところは、レベル3でチェンジでレベル2から出てこれるけど、能力が守備的なところ。
盤面を崩せるようなものだったり、ダメージレースに直接関与できたりするような能力じゃないからね。
登場時効果も2ドロー1ディスですしね。


しかしながらクライマックス1枚で擬似アンコールとサーチを行い、さらにそれがノーコストどころが逆にストックが1枚増えるとはなかなか面白い能力だとは思いました。
58回目は「らき☆すた」より
「黒井先生」についてです。



「黒井先生」
レベル:0 コスト:0 パワー:2500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:先生・ネトゲ
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、相手は自分のキャラを1枚選び、控え室に置く。


手札から登場時に1コストと手札のクライマックス1枚を払って相手のキャラを1体除去できます!
レベル0のキャラでありながら1コスト(とクライマックスもだが)で相手のキャラを制限なく1体除去はすごいと思います。
じゃあなぜ使われないか?
それは除去するキャラを相手が決められるからです。
そりゃあ、使わないですよね^^;
しかしこれはタイミング次第だと思うんですよね。

まずは相手のキャラが少ないとき。
少なければ当然選択肢が少ないので自分の狙ったキャラを除去できるかもしれません。

あとは相手の盤面が完成した(している)とき。
相手の盤面が完成したときというのは前列も後列も潰されたくないと思うんです。
前列ならばダイレクト枠ができますし、後列ならば除去しづらいキャラを除去といいことずくめです。
しかも後列ならもしかしたらパワーダウンにより前列キャラをアタックで倒せるようになるかもしれません。


というふうに使うタイミング次第では1コストで、しかも手札のクライマックスを処理しながら相手の盤面を滅茶苦茶にできるかも?しれません(でも実際どうなんだろう^^;)
このブログを始めた頃にデッキ紹介2 杉並アンコールというのをデッキ紹介として書きましたが、今はもう普通の耐久デッキに戻しました(だいぶ前からだけど)
なのでほとんど別デッキになっちゃったので“ver”ではなく新しくデッキとして書きます。


「杉並アンコール」
使用タイトル:D.C.


レベル0 20枚
・赤
 お月見 由夢×3
 HM-A06型 ミナツ×3
 お料理上手 姫乃×2


・青
 非公式新聞部 杉並×4
 わたわた 葵×4
 アツアツな二人 萌×3
 妹みたいに 葵×1



レベル1 14枚
・赤
 拭えぬ過去 シャルル×4

 
・青
 杉並×4
 フラワーズは大忙し! 葵×2
 高坂 まゆき×4



レベル2 4枚
・青
 木琴占い×4



レベル3 4枚
・青
 新しい未来 萌×4



クライマックス 8枚
・赤
 終わりのプレゼント×4
 たった1つの願い×3
 いつまでもいたいところ×1


赤:20 青:30


コンセプト

レベル1から「杉並」に手札アンコールを付与して盤面と手札を維持し、たまっていくストックを「木琴占い」「フラワーズは大忙し! 葵」の擬似リフレッシュに使用し耐久してダメージレース差で勝負するデッキです。


キーカード

「杉並」
レベル:1 コスト:1 パワー:1000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:オカルト
【自】 バトルしているこのカードが【リバース】した時、あなたは1枚引いてよい。


デッキ名にもなっているほどの重要カード。
後述のカードで手札アンコールを付与してレベル1から最後まで盤面にとどまってもらい、手札とストックの維持をこれでまかないます。


「フラワーズは大忙し! 葵」
レベル:1 コスト:0 パワー:2500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:新聞・ウェイトレス
【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、『【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く]』を与える。
【起】[(2) このカードを【レスト】する] あなたは自分の控え室のカードすべてを、山札に戻す。その山札をシャッフルする。


これもこのデッキの重要カードで、応援により手札アンコールを付与することができます。
また2コストと自身レストで擬似リフレッシュを行うこともできます。


「アツアツな二人 萌」
レベル:0 コスト:0 パワー:500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽・鍋
【永】 他のあなたの《鍋》のキャラすべてに、パワーを+500。
【起】[(1) このカードを【レスト】する] あなたは2枚引き、自分の手札を2枚選び、控え室に置く。


1コストと自身レストで2ドロー2ディスができます。
上の2枚のカードや「木琴占い」を引けるようにしたり、運悪く「杉並」のドロー効果がクライマックスばかり引き、手札にクライマックスがたまってしまった場合に一気に処理できたりと1コストながらいい働きをしてくれます(専らクライマックス処理が主だけどね)


「お料理上手 姫乃」
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:新聞
【起】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻す。


こちらも手札にたまってしまったクライマックス処理に役に立ちます。
こちらは1コストで手札のクライマックスと控え室のキャラを交換できます。
レストしない起動効果のため1ターンに複数回使えます。
「杉並」の登場に1コストかかることを考えると、この低コスト回収は便利です(なのでたぶん「HM-A06型 ミナツ」はいらないかな)


動かし方

・レベル0帯
基本的に出してアタックするだけです。
なるべく早いうちから場を完成させた方が安定するので、こちらが先上がりの方がいいかなと思います。

・レベル1帯
前列に「杉並」2体、後列に「フラワーズは大忙し! 葵」で準備完了。
残りの1体は適当なキャラでアタックします。
ベストなのは「拭えぬ過去 シャルル」ですね。
クライマックスシナジーを使えばノーコストで同名カードを回収できます。
クライマックスさえあれば完全にループができます。
ちなみに対応クライマックスである「終わりのプレゼント」は全体ソウル+2なため、このデッキとは相性がいいです。
あとは、場が完成すればこれ以降は特に変わりはないのでクロックに「非公式新聞部 杉並」があれば「高坂 まゆき」の効果をバンバン使っていっていいです。

・レベル2帯
「木琴占い」が使えるようになります。
「高坂 まゆき」「木琴占い」「フラワーズは大忙し! 葵」の擬似リフレッシュで耐久していきましょう。

・レベル3帯
「新しい未来 萌」が使えるようになり、回復にさらに磨きがかかります(まあ実際はなかなかこれまで出すことは少なかったが コスト的に)


こんな感じです。
やっぱり回復耐久に戻っちゃいました^^;
すごいときは10点ぐらい回復できたこともあります(擬似リフレッシュによる強制1ダメージを受けないことを1点回復と同義とした場合も含めて)
まあ普通の場合でも「木琴占い」は1回は使えるから4,5点は回復できてると思います。
まあこのデッキももう少ししたらちょっといじろうかな~
あまり使わないカードもあることだし。
2014/01/26 17:18 旧デッキ紹介 TB(0) CM(0)
「双子デッキ」
使用タイトル:らき☆すた


レベル0 18枚
・赤
 パジャマの柊姉妹×4
 泉 こなた×2


・黄
 おっとりタイプ みゆき×2


・緑
 頑張ちゃったつかさ×4
 おめかしつかさ×2
 双子の姉かがみ×4



レベル1 9枚
・緑
 ツッコミ役 かがみ×2
 癒し系 つかさ×4
 恥ずかしがるかがみ×2
 伏兵のつかさ×1



レベル2 11枚
・赤
 ツンデレ特急かがみ×2
 晴れ着のかがみ×2
 ダイエット×4(イベント)


・緑
 柊 かがみ×3



レベル3 4枚
・緑
 双子の姉妹 かがみ&つかさ×4



クライマックス 8枚
・赤
 バレンタイン×4


・緑
 夏祭り×4


赤:18 黄:2 緑:30


コンセプト

レベル0の段階から後列に「双子の姉かがみ」を置き、レベル0から盤面を制圧していくパワーデッキです。


キーカード

「双子の姉かがみ」
レベル:0 コスト:1 パワー:1500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:双子・本
【永】 他のあなたの《双子》のキャラすべてに、パワーを+500。
【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+500。


このデッキの要です。
これがないと厳しいのでなんかと手札に持ってきたいです。
ですが、残念ながらタイトル内には使いやすい回収がありません。
唯一できるのが扉トリガーか「おっとりタイプ みゆき」のサーチしかありません。
後列にない場合はそれらでなんとしてでも持ってきましょう(あとマリガン)


「おっとりタイプ みゆき」
レベル:0 コスト:0 パワー:500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:メガネ・委員長
【自】[(1) 手札を1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見て《メガネ》か《双子》か《オタク》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。
【自】 このカードがアタックした時、あなたは他の自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+X。Xはそのキャラのソウル×1000に等しい


サーチにパンプと活躍が期待できるカードです。
回収が乏しい「らきすた」にとってはなくてはならないカードです(でもサーチだからね~)


「ダイエット」
レベル:2 コスト:1
すべてのプレイヤーにXダメージを与える。Xはあなたの《お菓子》のキャラの枚数に等しい。(ダメージキャンセルは発生する)


お手軽バーンカード。
「つかさ」が《双子》の他に《お菓子》があるため、このカードを入れてみました。
お互いダメージなので、自分もダメージを受けてしまいますが、使うのは終盤で決めにいくときなので問題にはならないでしょう。
むしろ低コストでおまけに1回のバーンを1~5まで調整できるのでかなり強いのではないかと自分では思っています。


「双子の姉妹 かがみ&つかさ」
レベル:3 コスト:2 パワー:9500 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:双子・お菓子
【永】 他のあなたの《双子》のキャラ1枚につき、このカードのパワーを+500。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時か「晴れ着のかがみ」の【起】の効果で舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。


cip回復に自己パンプ、そして早出しができるレベル3のキャラです。
早出しには多少リスクがありますが、成功すれば盤面は取にいけると思います。
また上のカードのためのバーン調整や、先に回復を行うことにより上のカードを使える状態にしたりと、このデッキにおいては重要なカードになっています。


動かし方

・レベル0帯
マリガンも使ってできるだけ「双子の姉かがみ」を持ってきたい。
あとは出してアタックするだけ。
なるべくこちらが後にレベルが上がるようにした方が個人的にはいいかな?

・レベル1帯
メインのアタッカーとなるのは「ツッコミ役 かがみ」「癒し系 つかさ」の1/0のキャラ。
起動効果でパワーが上がるタイプなので、なるべく後上がりしてから相手の出しているキャラを倒しにいく方がいいかな。

・レベル2帯
「双子の姉妹 かがみ&つかさ」の早出しができるようになるが、早出し元が助太刀なので無理して行う必要はないかな。
絆もあるので2/1キャラでアタックしていけばいいと思います。

・レベル3帯
「双子の姉妹 かがみ&つかさ」の登場もありますが、一番は「ダイエット」
「ダイエット」を使うなら自分がダメージを受けることも考えて《お菓子》の数を調整し、使うターンに一気に決めにいこう。


こんな感じです。
ちなみにこっちには集中がありません^^;
2014/01/25 23:25 旧デッキ紹介 TB(0) CM(0)
57回目は「ゼロの使い魔」より
「ジュリオ・チェザーレ」についてです。



「ジュリオ・チェザーレ」
レベル:1 コスト:2 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:使い魔・オッドアイ
【永】 応援 このカードの前のあなたのレベル1以上のキャラすべてに、ソウルを+1。
【起】[(1) このカードを【レスト】する] あなたは自分の、《動物》か《竜》のキャラを1枚選び、そのターン中、ソウルを+1。


永続効果と起動効果による2種類のソウルパンプを行うことができます。
永続効果の方は、応援によるソウルパンプとなっており、レベル1以上のキャラがソウルパンプを受けられます。
起動効果の方は、1コストと自身レストで自分の《動物》か《竜》のキャラにソウルパンプができます。
レベル1からバンバンソウルビートが行えます。 いいですね~
しかしこのカードの登場に2コストかかるのがちょっと重い・・・
ましてや後列のキャラだから余計にそう感じるかもしれませんね。
また、起動効果の方がタイトル内ではそれほど活きないというのもちょっと残念・・・(《魔法》だったらまだ使われてたんだろうな~ まあ原作再現ということでしょうがないかな)

やはり少々使いにくいが(だからこそこのコーナーで記事になっているのだがw)レベル1から応援による常時ソウルパンプができるカードはほとんどいませんからね。
レベル2からならまあちょっとはいるんですが(それでも数は少ないが)
そう考えるとレベル1からというのは強いのではないでしょうか?


ちなみに同じ能力を持ったカードがあと1枚あります。
「“お腹がすいたら干し梅”しのり~」
レベル:1 コスト:2 パワー:3500 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:ビジュアルアーツ・宇宙人
【永】 応援 このカードの前のあなたのレベル1以上のキャラすべてに、ソウルを+1。


レベル1から応援による常時ソウルパンプができるカードはこの2枚だけです。
またこちらは能力が1つしかないのにパワーが500低いですが、自身のソウルが2もあります。
56回目は「ロボティクス・ノーツ」より
「初めての対戦 綯」についてです。



「初めての対戦 綯」
レベル:2 コスト:1 パワー:8000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:科学・スポーツ
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、他のあなたの《科学》のキャラが3枚以上なら、あなたはこのカードをストック置場に置いてよい。


自身がリバースした時、他の自分の《科学》のキャラが3体以上いるなら自身をストック置場に置くことができます。
タイトル内でしたら条件は容易に達成できると思います。
効果が発動すれば結果的にノーコストになるため、レベル0キャラのような感じで使えますが、レベル0のキャラとは違い、レベル3に向けての消費を抑えつつある程度戦えるのがこのカードのいいところですね
しかし他のストックブーストができるカードとは違い、1回きりなためストックブースト目的と思って使うのとはちょっと違うかもしれませんね。
あとは自ターンは普通にアタックし、相手ターンで倒されることを期待して効果発動を狙っていたのに直接除去された場合なんかも、ストックブーストができなくなるため、やはり他とは違うと思います。


個人的にはこういう低燃費のカードも好きですねw
55回目は「シャイニング・フォース」より
「誘惑するリームシアン」についてです。



「誘惑するリームシアン」
レベル:1 コスト:0 パワー:5000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:悪魔・王族
【自】[(1)] このカードがサイドアタックした時、クライマックス置場に「ラ・ヴァースの誘惑」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたはこのカードの正面のキャラを1枚選び、次の相手のターンの終わりまで、次の能力を与える。『【永】 このカードはアタックできない。』


このカードがサイドアタックした時、クライマックスシナジーにより1コスト払うことでこのカードの正面のキャラは次のターンアタックできなくなります!
1/0/5000とそれほどパワーが高くないため、あまり相手のキャラを倒せなかったとしてもクライマックスシナジーを使えばある程度補えるということですね。
効果発動の条件として”サイドアタック”が必要だということもそれを物語っていると思います。

しかし効果発動にサイドアタックでは相手に与えるダメージが低くなるため、相手キャラ1体のアタックを封じても五分五分、もしかしたら圧殺や後列が出てきて、結局アタック回数が変わらないなんてこともあるかもしれません。
ですが・・・
「ラ・ヴァースの誘惑」
トリガー:2
【永】 あなたのキャラすべてに、ソウルを+2。


これの対応クライマックスはなんとソウル+2です!
レベル2までのキャラが相手ならサイドアタックでもダメージを通しつつ相手のアタックを妨害できます。


ちなみに似たようなカードに・・・
「“掛け持ち委員長”佳奈多」
レベル:2 コスト:2 パワー:8000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:委員長・双子
【自】[(3)] 相手のアタックフェイズの初めに、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードの正面のキャラを1枚選び、そのターン中、次の能力を与える。『【永】 このカードはフロントアタックできない。』(サイドアタックはできる)


こちらは相手のアタックフェイズの始めに3コスト払ってこのカードの正面のキャラのフロントアタックを封じます。
アタックフェイズの始めでしかも正面のキャラにフロントアタック封じをかけるので、そのキャラはサイドアタックしかできなくなります。
自身のレベルが2ということを考えるとサイドアタックではダメージを食らわないこともあると思います。
そう考えると、ストックが増えたり、クライマックスシナジー等のアタック時に発動する効果は防げないが、上のアタック封じと似ている部分があると思います。


まあこれのことを考えると、クライマックスが必要でさらにサイドアタック限定とはいえ1コストでしかもレベル1から使えるのは強いと思いましたね。
つい1ヶ月前ぐらいに発売された「プリズマ☆イリヤ」
そこで新しいトリガーが登場しましたね
どうやら「涼宮ハルヒの憂鬱」以来らしいです。 約4年ぶり!(wiki情報)
「クラスカード セイバー」
トリガー:門
【永】 あなたのキャラすべてに、パワーを+1000し、ソウルを+1。
(門@:このカードがトリガーした時、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻してよい)


ついにクライマックスを容易に回収できるカードが出てきました(まあトリガーしたらだけど)
ですが、実は前からクライマックスを手札に加えるカードはあります。 使われていないだけです。


■サーチ系

「もう一度勝負だ!」
レベル:1 コスト:1
あなたは自分の山札を見てクライマックスを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。


「綾瀬機シュタイナー」
レベル:1 コスト:1
あなたは自分の山札を見てクライマックスを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。


「篝火を掲げし者」
レベル:1 コスト:1
あなたは自分の山札を見てクライマックスを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。


「サインライト」 ※2014/12/02追加修正
レベル:1 コスト:1
あなたは自分の山札を見てクライマックスを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。


「真夏の肝試し」
レベル:2 コスト:1
あなたは自分の山札を見てクライマックスを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+2000。


上の4枚はレベル1で1コストで使え、クライマックスを1枚サーチできます。
一番下はレベル2からの使用になってしまいましたが、1コストというのは変わらず、おまけで自分のキャラ1体に2000パンプをかけられます。


「謎多き少女シリル」
レベル:1 コスト:0 パワー:4500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:魔法・本
【自】[(1)] このカードがアタックした時、クライマックス置場に「シリルの想い」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見て「シリルの想い」を1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。
【自】 このカードの与えたダメージがキャンセルされた時、そのターン中、このカードのパワーを+2000。


クライマックスシナジーで自身がアタックしたときに同名のクライマックスを1コストでサーチできます。
ちなみに対応クライマックスの「シリルの想い」はソウル+2のクライマックスなため毎ターンこれが打てるとなると相手にとっては脅威かもしれませんね。


「恥ずかしがり屋 千石撫子」 ※2014/1/25追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:6500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:怪異
【自】 このカードがアタックした時、クライマックス置場に「呪いをかけられた少女」があるなら、あなたは自分の山札を見て《怪異》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。
【自】 経験 [(1)] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたのレベル置場のカードのレベルの合計が4以上なら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見て「呪いをかけられた少女」を1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。


コメントにより知ることができました^^; ありがとうございます。
手札から登場時に経験を満たしていたら1コストでシナジー対応のクライマックスをサーチできます。
経験は4以上となっています。
レベル2のカードのため自身の登場コストにも1コストかかっているため、効果を使うには結局のところ2コストかかります。
しかしクライマックスシナジーはノーコスト《怪異》サーチで、その対応クライマックスはストックブーストと全体ソウル+1なため、コストは差し引きゼロになりますし、クライマックスをサーチすることにはなりますが、《怪異》サーチとストックブーストにより少しは緩和できると悪くはないと思います。


■回収系

「保存用と宣伝用」
レベル:2 コスト:2
あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。


「マイペースこなた」
レベル:1 コスト:1 パワー:5000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:オタク・ネトゲ
【自】[(1)] このカードがアタックした時、クライマックス置場に「チョココロネ」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻す。
【自】[(3)] このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。


キャラ回収とは違い、クライマックス回収はサーチよりコストがかかるようですね。
キャラはサーチ・回収ともにほとんど差はないですが、クライマックスの場合、回収はリフレッシュ前に再び使用等で控え室に置くことができれば圧縮率に影響はないですが、サーチの場合は山札のクライマックスが減るわけですから圧縮率に影響が出ちゃいます。
もしかしたらそのあたりが関係しているのでコストに差があるのかもしれないですね。


「忠犬ファークリン」 ※2014/1/23追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:動物・魔法
【起】 集中 [(2) このカードを【レスト】する] あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。それらのカードのクライマックス1枚につき、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚まで選び、手札に戻す。


「つかさを慕うマナブ」 ※2014/10/10追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:1000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:メガネ・ギガント
【永】 他のあなたの《ギガント》のキャラすべてに、パワーを+500。
【起】 集中 [(2) このカードを【レスト】する] あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。それらのカードのクライマックス1枚につき、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚まで選び、手札に戻す。


集中式のクライマックス回収ができます。
しかし集中にしては2コストと自身レストとかなりコストが重いです。
一応山札4枚は落とせるのでまあいいのかな?(いいのか?w)


■手札交換系(1枚)

「柊 つかさ」
レベル:1 コスト:0 パワー:4500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:双子・お菓子
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。
【自】[(1)] このカードがアタックした時、クライマックス置場に「卒業式」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは相手のキャラを1枚選び、手札に戻す。


「“情熱=クール・ビューティー”川田まみ」
レベル:1 コスト:0 パワー:5000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:ビジュアルアーツ・音楽
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。


「初音ミク“V3”」 ※2014/7/25追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:5000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽
【永】 応援 このカードの前のあなたのキャラすべてに、パワーを+X。Xはそのキャラのレベル×500に等しい。
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。


「似合の二人 笹原野々花」 ※2015/1/6追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:4500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:ガール
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。
【自】[(1)] このカードがアタックした時、クライマックス置場に「エール」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻す。


「優しい微笑み 海未」 ※2015/1/26追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:2500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽・生徒会
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。


「クリスマスガール ネロ」 ※2015/3/22追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:7500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:探偵・お菓子
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。
【自】[このカードを控え室に置く] あなたのクライマックス置場に「森の中のモフモフ」が置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の手札の、「浴衣ドレス ネロ」か「オーバードライブ!徳井青空」を1枚まで選び、このカードがいた枠に置く。


「“スキキライ”レン&リン」 ※2015/6/18追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:5000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽・動物
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。


「騎士の道 ランサー」
レベル:0 コスト:0 パワー:2500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:サーヴァント・武器
【自】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見て緑のクライマックスか、「約束された勝利の剣」を1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。


手札交換ではありますが、クライマックス同士の交換なのでちょっと使いづらいですね。
その分コストは軽いのですがね。


「新たなる約束 千早」 ※2014/2/24追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:7500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽
【自】[手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたのキャラすべてが《音楽》なら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見て「約束」を1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。
【自】[(1)] このカードがアタックした時、クライマックス置場に「約束」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは1枚引き、他のあなたの《音楽》のキャラ1枚につき、そのターン中、このカードのパワーを+1000。


条件付きですが、ノーコストでクライマックス同士の交換ができます。
条件はこのカードが手札から舞台に置かれた時に、自分のキャラすべてが《音楽》持ちのキャラならということなので、タイトル内でしたら問題ない条件ですね。


「花は桜木 不知火五十鈴」 ※2015/8/26追加修正
レベル:3 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:ガール・和服
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のクロックの上から1枚を、控え室に置いてよい。
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、他のあなたの青のキャラが4枚以上なら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見てクライマックスを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。


手札から登場したときに他の自分の青のキャラが4体以上いれば手札のキャラ1枚をコストとして払うことで、山札からクライマックスをサーチできます。
他のカードと違い条件を満たす必要がありますが、コストもかからずかつ手札コストがキャラで済むというのはなかなかいいかもしれません。


■手札交換系(複数)

「天然つかさ」
レベル:3 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:双子・お菓子
【自】[(1)] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスすべてを、手札に戻し、自分の手札を同じ枚数選び、控え室に置く。
【起】[手札のクライマックスを2枚控え室に置く] あなたのキャラすべてに、そのターン中、パワーを+2500。


「かがみ様」
レベル:3 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:双子・本
【自】[(1)] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスすべてを、手札に戻し、自分の手札を同じ枚数選び、控え室に置く。
【起】[手札のクライマックスを1枚控え室に置く] あなたは相手のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを-1000。


「恥じらうこなた」
レベル:3 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:オタク・ネトゲ
【自】[(1)] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスすべてを、手札に戻し、自分の手札を同じ枚数選び、控え室に置く。
【起】[(1) 手札のクライマックスを2枚控え室に置く] あなたは相手の前列のレベル2以下のキャラを1枚選び、山札の上に置く。


「最強キャラみゆき」
レベル:3 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:メガネ・委員長
【自】[(1)] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室のクライマックスすべてを、手札に戻し、自分の手札を同じ枚数選び、控え室に置く。
【起】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] あなたは自分のクロックを1枚選び、控え室に置く。


手札から登場時に追加で1コスト払うと控え室のクライマックスをすべて手札に戻せます。
まあその後戻した枚数手札からカードを捨てなければなりませんが。
またすべてなため枚数を選べないのが残念(まあ捨てるときに枚数調整すればいいだけだが)


おまけ
「事件の予感 律子」
レベル:0 コスト:0 パワー:500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽・メガネ
【永】 他のあなたのカード名に「涼」を含むキャラすべてに、パワーを+500。
【起】[このカードを【レスト】する] あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら手札に加え、自分の手札を1枚選び、控え室に置く。(そうでないなら元に戻す)


「3秒ルールみさお」
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:スポーツ・八重歯
【自】[(1)] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分のクロック置場のクライマックスを1枚選び、手札に戻し、自分の手札を1枚選び、クロック置場に置く。


「おやくそくっ」
レベル:1 コスト:2
あなたは自分のクロック置場のクライマックスを1枚選び、手札に戻す。


「夜空の大輪 鈴」 ※2014/9/5追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:1000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:動物・和服
【永】 他のあなたの前列の中央の枠のキャラに、パワーを+500。
【自】[(1)] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分のクロック置場のクライマックスを1枚選び、手札に戻し、自分の手札を1枚選び、クロック置場に置く。


まあどれもクライマックスを回収できるカードではありますが、「事件の予感 律子」は他のドロー系カードでたまたま引いても同様ですし、「3秒ルールみさお」「おやくそくっ」に関しても「無限書庫司書長ユーノ」等のクロック交換系で代用できてしまうので(しかもクロック交換に至ってはクライマックス限定ではないし)


とまあ結構クライマックスを回収できるカードはあったんですよ。
新トリガーを機にもしかしたら今後クライマックスを回収できるカードが増えるかもしれませんね。
5回目は「D.C.」より
「集合写真」についてです。



「集合写真」
レベル:1 コスト:0
あなたは1枚引き、自分の手札を1枚選び、控え室に置く。


1ドロー1ディスできるイベントカードです。
一見、1ドローでき、1ディスもできると悪くはないと思います。
最近では手札を捨てることができるというのも重要な動きになってきましたからね。
しかし、このカードを使うと、あら不思議っ!
手札が減りますw
このカードを複数回使うと、どんどん手札が減っていきます。 面白いですねw

一応ノーコストでドローはできますし、手札にある増えすぎたクライマックスを処理するならいいのかな?(それでもせめて2ドロー1ディスか2枚回収1枚捨てかな)
しかしそれでもわざわざ1ドローのために2枚手札を消費したり、クライマックス処理のためにわざわざ余計に手札を消費させるなら他のカードを使う方がよっぽどいいですよね^^;
「天性のトラブルメイカー 杉並」「アツアツな二人 萌」がいないときの「杉並アンコール」で自分は使ったことはありますが、やはりね・・・使えないかな^^;
54回目は「シャイニング・フォース」より
「追いかけっこ」についてです。



「追いかけっこ」
レベル:2 コスト:0
【カウンター】 あなたは自分のフロントアタックされているキャラを1枚選び、ストック置場に置く。このカードをストック置場に置く。


カウンターで使うと2枚もストックをためられます!
自分のフロントアタックされているキャラに対してこのカードをカウンターとして使うと、そのカードとこのカード自身をストックに変換してくれます。
舞台にいる自分のキャラをストックにするため、一見微妙そうですが、使い方次第でかなりいい働きができます。
まず、フロントアタックされているキャラなので、もともと倒されるキャラだったなら無駄がないと思います。
またバトルを行う前にストックに置かれるため、「一つ屋根の下 美琴&黒子」のような相手のキャラをリバースさせた時に効果が発動するようなものを妨害できます。
とまあ結構いい働きができますが、デメリットはもちろんあります。
ストックブースト系のイベントカードですが、効果の仕様上自ターン中に使ってもそれほど意味がないということですね。
カウンターで使ってこそ真価を発揮しますので、ストックブースト系イベントの中では速効性がないところがデメリットですかね。
4回目は「シャイニング・フォース」より
「伝説の英雄アバロン」についてです。



「伝説の英雄アバロン」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:武器・不死
【自】 このカードが舞台に置かれた時、あなたは自分の手札の「伝説の英雄アバロン」を3枚選び、控え室に置いてよい。そうしたら、あなたは3枚引く。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


レベル2で1コストながらパワー10000のソウル2と破格のスペックを持っています!
しかしデメリットが痛すぎる。
クセがあるってレベルを超えてます。使いにくすぎる(だからこそこちらのコーナーで書いているのだが)
舞台に置かれた時に手札の同名カード3枚を控え室に置かなければこのカードは自壊してしまいます。
手札に関しては3枚ドローできるので減ることはないのですが、同名カード3枚ということは、必然的にデッキに4枚入れなければ使えず、また1体しか運用ができません。
さらに『舞台に置かれた時』なため、「耳掃除」「暗黒議会」等のリアニメイトや「水着のアリス」等の山札からの直接召喚時、さらいにはアンコール時でも手札の同名カード3枚を控え室に置かなければこのカードは使えません。


ということでさすがに運用できないでしょ^^;
せめて「ハサン・サッバーハ」みたいな能力か、「古龍ガリュウ」と同じく1枚で済むのなら・・・使ってもいいかなーーーーーーーって思うけど・・・
19回目は「シャイニング・フォース」より
「きいろちゃん」についてです。



「きいろちゃん」
レベル:0 コスト:0 パワー:1500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:魔法
【永】 あなたのターン中、このカードのパワーを+1000。
【自】 相手のアタックフェイズの始めに、あなたはこのカードを前列のキャラのいない枠に動かしてよい。


またまたカムバックのカードです。
というかカムバックのカードって追加パックのないマイナータイトルから選ばれて、それを今の環境である程度まで戦えるようにするためにカムバックキャンペーンと称してPRカードで補強されているわけだから、このテーマに一番合うのでは?(今更ながらに思ったわけです)
ま、それは置いといて・・・

移動持ちながら自ターン中はパワー2500になれます。
「方向音痴あずさ」とは違い、常時パワー2500ではないですが、自ターン中は効果持ちのキャラの中では高いパワー2500でアタックにいけ、相手ターン中は移動して逃げると効果が噛み合ってます。
ちなみに「方向音痴あずさ」「きいろちゃん」以外のパワー2500の移動持ちは
「戦姫絶唱シンフォギア」の「全力の拳 響」
「ビジュアルアーツ」の「“鳥が好き”餅介」
となっています。
この2枚は「方向音痴あずさ」「きいろちゃん」とは違い、移動するのに条件があります。

また移動に制限があるもののパワー2500の移動持ちキャラとして
「魔法少女リリカルなのは」の「ストライクアーツ ヴィヴィオ」
「FAIRY TAIL」の「氷の城壁 グレイ」
「Rewrite」の「“興味津々”しまこ」
がいます。


とりあえず個人的には、特に条件もなく普通に移動でき、さらに自ターン中だけとはいえなかなかのパワーでアタックできるのは強いと思いますね。
しかも相手ターン中低くなったパワーは移動すればOKと自己完結できてていいですね。
公式でお知らせがありましたね。
どうやら2014年度前期はカードの使用制限に変更がないみたいですね。
今まで通り2013年度後期と同じみたいです。
ということは現環境では特に際立って強いタイトルがないということでしょうか?
一応WGP2013地区でのネオスタンダードでの1~3位に入ったデッキタイトルを見てみたところ
LL 1
DC 1
RW 3
ZM 3
LB 1
SS 2
NA 4
MK 2
IM 1
RG 6
VR 1
AB 2
SK 1
DG 1
AW 1
MM 4
DS2 1
SAO 1
DD 1
LS 1
計:20タイトル
となっていました(順不同 今回は作品番号で書きました)
「とある科学の超電磁砲」が他よりも頭一つ入賞数が多く、続いて「ダ・カーポ」「魔法少女まどか☆マギカ」が多かったようです。
その他は横一線といった感じでしょうか?


ちなみにBCF2013地区での1~4位までのタイトル入賞数↓
DG 10
MK 3
LB 3
RW 9
NA 1
MM 5
DC 4
IM 3
RG 2
AB 2
SS 2
SAO 2
VR 1
SY 1
計:14タイトル
「魔界戦記ディスガイア」「Rewrite」が圧倒的で、次点で「魔法少女まどか☆マギカ」「ダ・カーポ」でした。
また全国決勝では「魔界戦記ディスガイア」が1~3位を占めてました。


さらに1つ前のWGP2012地区(海外も入れて)入賞タイトル↓
MB 1
IM 6
MM 4
DG 4
AB 12
RW 5
P4 1
SS 3
BM 1
NA 1
ZM 1
EV 1
計:12タイトル
「Angel Beats!」が圧倒的で、次点で「アイドルマスター」「Rewrite」その下に「魔法少女まどか☆マギカ」「魔界戦記ディスガイア」「灼眼のシャナ」といった感じでした。
しかし全国決勝の際の参加数を見ると「魔界戦記ディスガイア」も「アイドルマスター」「Rewrite」と同じ数の参加数になっていたようです。


ということで話は戻りますが「とある科学の超電磁砲」が頭一つ多かったですが制限改定に変わりがないことを見ると、今ぐらいなら、少々頭一つ抜けているタイトルがあるが全体的に多くのタイトルが入賞できており、入賞数的にだいたい横一線っぽいのでそれほど問題ではないということなのかもしれませんね。
ただし前回の改定のことを考えると、WGP2012から徐々に活躍しBCF2013で圧倒的になった「魔界戦記ディスガイア」「Rewrite」を見ると、このまま「とある科学の超電磁砲」が活躍しすぎるようになるとまた規制を強められることになるかもしれませんね。
それにしても逆に「Angel Beast!」ってWGP2012では圧倒的でBCF2013で少なくなってたんですね(入賞数的には)
ずっと強いイメージがあったんですが意外でした。
また制限改定に関しても、試合の長期化が起こりやすい回復には厳しいが、それ以外はそれなりに様子をみるといった感じなんですね。
まあそう規制規制やってたら反感買いますもんねw


ということで制限改定について触れてみました。
今まで環境考察的なことをしたことなかったんですが、これを機にもしかしたらやるかもしれません(でもそこまでガチじゃないから結局しないかも)
「"No brand girls"海未」
レベル:0 コスト:0 パワー:3500 ソウル:1
レアリティ:R トリガー:なし 特徴:音楽
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードが《音楽》のキャラでないならクロック置場に置く。(そうでないなら元に戻す)


「ラブライブ」3枚目の0/0/3500デメリットアタッカー。
タイトルとして見るとまあまあ数がありますね。
でも問題はそこじゃない!
確か、僕の記憶が正しければ・・・
「スピリチュアルパワー 希」
レベル:0 コスト:0 パワー:3500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽・占い
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードが《音楽》のキャラでないならクロック置場に置く。(そうでないなら元に戻す)


いましたよね。
同じ能力の0/0/3500デメリットアタッカー。
まさかこんな短期間で同デメリットの0/0/3500が同じタイトル内に出てくるとは!
カード名と特徴(それほど差はないが)とフレーバーと色以外は同じです。
いや~他のタイトルは0/0/3500が複数いたとしても、デメリット能力はそれぞれ違っていたはずだったんですがね~。
いやね、デッキを使う際の色配分は確かに重要だと思いますけど・・・差がほぼそれだけって・・・
なんだかな~


ちなみにこれ以外にも2枚カードが公開されていましたが、僕からしたら特に・・・ねぇ~という感じでしたので割愛でw(まあこのコーナーについてはいつも通りのことだからね)
2014/01/15 23:49 今日のカード TB(0) CM(0)
18回目は「CLANNAD」より
「“部員募集中!”渚」についてです。



「“部員募集中!”渚」
レベル:1 コスト:0 パワー:6000 ソウル:1
トリガー: 特徴:演劇・だんご
【永】 あなたのターン中、このカードのパワーを+1000。
【永】 このカードの正面のキャラのソウルを+1。


前回に続き今回もカムバックのPRカードなので、まあ強くて当然だと思います^^
1/0ながら素でパワー6000を持ち、自ターン中ならばパワー7000まで、しかもこのカード単体で出せます!
レベル1でノーコストで特に条件もなくパワー7000のキャラが出せるのは強いですね。
しかしそのかわりデメリットとして、このカードの正面のキャラのソウルを+1してしまいます。
なのでサイドアタックでダメージが通ってしまいます。

それでもノーコストキャラでパワー7000+αでアタックできるのは強いと思いますね。
カウンターされたとしてもノーコストキャラですし、ダイレクトアタックを受けてしまうとはいえ、元々デメリットとして正面のキャラのソウル+1能力があります。
つまりカウンターされてこのキャラが倒された場合このカードのデメリット能力がデメリットではなかったことになりますし(そういうことでいいんだよね?)
そういう意味でもこのカードは強いなと思いました(まあカムバックのカードだからね)
今日も日記みたいな感じの記事になります。

昨日、新春トリオに行ってきました。
実はなんとかトリオサバイバルに出ることができました。
なんか1人いなくなっちゃったらしく、その際に声をかけてもらったので参加することができました。
やったー^^

トリオは「ことりデッキ」で参加しました。
1回戦目は赤緑t青のアイマス(素前選抜)
アタック調整をしこちらが先にレベル1に。
マリガンの時に「大きな秘密 涼」が見えたこともあり、レベル1になったとたんに前列に「二人だけのデート ことり」を3体展開。
ちなみに後列にはすでに「水着の小恋」「胸のドキドキ みっくん」も展開済み。
相手のレベル1は「素直で前向き 春香」「凸凹コンビ 涼&夢子」が出てくるも自ターン中パンプがないので恐れるにたらず。
またレストでパワーが上がる関係上相手ターンは強い「素直で前向き 春香」も、クロック2ドローからのシフトによる6000パンプの前にはやはり恐れることはなかった。
パワーで勝てないからか、相手はレベル1からサイドアタックが多かったので、正直勝てるって思いました。
レベル2以降も特に変わったことはなく、「気まぐれな美希」が1度出てきたぐらいかな?
でまあ勝ちました。
しかし、チームは敗北。

2回戦目は赤黄t青のダ・カーポ 生徒会
初回まさかのクロック2ドロー忘れw
久しぶりにやらかしましたw
レベル0はよかったんですが、レベル1は低コストでそれなにのパワーのキャラを使ってくるので助太刀が打ちづらかった。
まあ相手もそれほどレベル1キャラを出さなかったので結構なんとかなりましたが。
レベル2になると相手は2面チェンジを狙うも、1面は助太刀で防ぐ。
1面はチェンジされたものの自分もレベル2になっていたので「それぞれの想い ななか」を出し、クロック2ドローとシフトと「水着の小恋」の起動パンプと「それぞれの想い ななか」の起動連動パンプで15000にし記憶+500応援+助太刀圏外で倒す(レベル応援は出てなかったおかげでなんとか)
しかし手札アンコールされ、「それぞれの想い ななか」が倒されるも次のターン2体目を出し再び倒すと盤面はよかったんですけどね~
回復とキャンセルの差で負けました。
ちなみにチームの方も負けちゃいました。

ここで強制ドロップでトリオは終了。
まあこれでダイスの方に出られるので結果オーライw
その後はトリオで一緒になった人たちとダイス・しろくろファイトまでフリー対戦。
「杉並アンコール」「和泉子バウンス」と変わったデッキで対戦しました。


その後ダイスヴァイスシュヴァルツに参加しました。
しろくろフェスのときとは2つルールが変わっていました。
全部で確定3回戦。1回戦ごとに特殊ルールが変わります。
また1回戦ごとにダイスを振る前までならデッキ変更可です。
なので1,2回戦目は「杉並アンコール」、3回戦は「ことりデッキ」で挑みました。

1回戦目はキャラのプレイにかかるコストがー1というルール
1/1や3/2のキャラがいるのでメリットは十分受けられる。
相手は赤緑のリトバス 葉留佳奈多
いつもは手札に「杉並」「フラワーズは大忙し! 葵」がこなかった場合は「HM-A06型 ミナツ」で回収しないといけないんですが、今回の場合回収してからすぐに展開できるのがよかったです。
展開的にはいつも通りでしたが、レベル2から「“風紀委員長さん”佳奈多」が出てきたので「木琴占い」が完全に役立たずに。
どうやら相手のデッキにはcip回復のレベル3が入っていないため最後まで「“風紀委員長さん”佳奈多」がいました。
しかし「高坂 まゆき」の効果は有効なので2点回復はできました。
しかし最後は「“いつもの笑顔”葉留佳」3体からのクロック送りとダメージで負け。
さすがに確定3ダメージは強い^^;

2回戦目はクロック4ドロー
このルールのおかげでいつも以上に「木琴占い」が引きやすくなりました(あとクライマックス)
相手は青のらきすた オタクデッキ
展開的にはいつも通り、こちらも相手も盤面はそのまま、手札もストックも増えていくものでした(自分はそうでもなかったような)
ということもあり相手は最初の1回以外クロックフェイズはスキップしてました。
とはいうもののダメージレースに関しては、こちらはクライマックスが結構あったのでソウル+2を使い3点ずつアタックしていくが、圧縮が強く全然キャンセル連発。
逆に相手は1点やクライマックス使っての2点刻みだったがダメージが入ると、ダメージには差がありましたね。
しかしこちらは「木琴占い」が引けてたので回復、回復、回復でした(おかげでダメージはなんとか五分五分)
最後は「スタンドアップ! こなた」2体を含めた5回攻撃の前に負けました。
ちなみにこの試合中「木琴占い」×4 「新しい未来 萌」×2 「高坂 まゆき」×1 「フラワーズは大忙し! 葵」の擬似リフレッシュの合計12点回復してましたw(そろそろ「杉並アンコール」のデッキも更新しないとなぁ~)

3回戦目は常にソウル+3&サイドアタック禁止
ここで「ことりデッキ」にチェンジ(他のルールがきた場合に「杉並アンコール」ではきついのが1つあったため)
まあこのデッキなら基本盤面取れるのであとはソウルだなということで問題ないでしょう。
相手は緑青t赤のリトバス
ところが始まってみると結構盤面がとれず手札が枯渇。
レベル2以降からはほとんどチャンプアタックに。
しかしキャンセルはなかなかよかったので無駄にがんばるw
まあそのキャンセルも4点目は5点目でのキャンセルが多かったので普通だったら全然キャンセルしてなかったんだろうな~
そしてこのルールの中で相手のデッキの中には「“掛け持ち委員長”佳奈多」がいたため普通に出してきました。
相手のアタックフェイズの始めに3コストで正面のキャラのフロントアタックを封じる能力を持っています。
サイドアタックが禁止なためきつかったです(盤面もボロボロだったし)
まあ当然負けでした。
まあキャンセルがよかったのでダメージレースは五分五分になってたけど・・・


とまあかなり楽しめたのでよかったです^^
PRカードも3枚ずつ手に入ったし^^
ただ足と腰が痛かったね^^;(いつものことだけどw)
明日(というか今日)
新春トリオ行ってきます。
まあトリオは出れないんで(!?)主にPR目当てで行ってきます。
3月のショップ大会でも配られるみたいなので、3月か4月あたりには「ミルキィホームズ」復活ですかな。

というか休みだからもっと遅くまで寝ていたいな~w
17回目は「CLANNAD」より
「朋也のクラスメート 杏」についてです。



「朋也のクラスメート 杏」
レベル:0 コスト:0 パワー:3500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:双子・委員長
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、あなたは自分のストックの上から1枚を、控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


0/0/3500のデメリットアタッカーです。
よくある手札からの登場時にトップチェックをするものですが、このカードの場合クライマックスが出たとしても、クロックにカードが置かれたり、自身をレストしたり、控え室に置いたりする必要はありません。
ただストックの上から1枚を控え室に置くだけです。
つまり成功したら0コストのオーバースペック、失敗したら1コストかかるだけです。
仮に失敗したとしても、アタックすれば1ストックたまりますので、差し引きなしにできます。
これは他の0/0/3500のデメリットアタッカーでは無理なことです。
ちなみにストックが0枚のときはどうなるかというと・・・
特になにもおこりません!
つまりトップチェックできるという恩恵だけ受けます!


ということで個人的にはデメリットアタッカーの中でもかなり扱いやすいのではと思っています(まあカムバックのカードだしね)
ただストックが0枚という状況以外でトップがクライマックスの場合は同一ターンに複数出しずらいかなというところですかね(さきにストックを使いはたしていれば関係なくなるが)
ちなみに「ギルティクラウン」に「潜入捜査 涯」という同能力のカードがあります。
53回目は「ペルソナ」より
「“契約の鍵”主人公」についてです。



「“契約の鍵”主人公」
レベル:1 コスト:0 パワー:5000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:魔法
【永】 このカードの効果で選んだキャラがいるなら、このカードのパワーを+2000。
【自】 このカードが舞台に置かれた時、あなたは他の自分のキャラを1枚選ぶ。
【自】 このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはこのカードの効果で選んだキャラを控え室に置く。


登場時に他の自分のキャラを1体選び、そのキャラがいれば自身のパワーを+2000します。
つまり1/0/7000です!
そのかわりこのカードが倒されたら、選んだキャラも控え室に落とされます。
とはいうもののノーコストで常時7000は強い!
タイトル内には「白鐘 直斗」という「主人公」に対してはレベル1から3000助太刀ができるカードもあります(他にも「主人公」ネームでの支援がある)
つまりなんとか倒されないようにできるわけです。
しかし、もしこれが倒されてしまったら、効果の都合上基本的には後列を選択するでしょうから一気に盤面が崩壊します。
そこだけですかね。


自分は「ペルソナ」を使ってないのでわからないのですが、今回のカードは特にマイナーではなくむしろメジャーなカードだったと思います(確か)
しかしながら一応能力的にはクセがあったのであげてみました。
52回目は「D.C.」より
「愛にひたむき 美琴」についてです。



「愛にひたむき 美琴」
レベル:1 コスト:0 パワー:5500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:新聞・愛
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、あなたは相手の前列のレベル1以下のキャラを1枚選び、控え室に置く。そうでないなら、そのターン中、このカードのパワーを-1500。(公開したカードは元に戻す)


バニラと同等のパワーを持ちながら、能力持ちであるこのカード。
しかしバニラと同値のため、能力はメリット・デメリット両方を兼ね備えています。
手札から登場時にトップチェックをし、そのカードがクライマックスなら相手の前列のレベル1以下を除去できます!
それ以外ならそのターン中だけですがパワーがー1500の4000になっちゃいます。

効果が成功すればノーコストで相手キャラを除去できます。
しかしトップチェックがクライマックスなため、そうそう成功しないのが現実・・・
いや、待てよ、これって確か「D.C.」のカードじゃ・・・
そうか、冬だけど小川で遊べばいいじゃないか!
「小川で遊ぼう!」
レベル:1 コスト:0
あなたは2枚まで引き、自分の手札を2枚選び、山札の上に置く。


はい、そうですね、これがありますね。
ということでクライマックスとこれがあれば確定で除去できます。 やったね!
まあなくても「D.C.」はトップチェック系が多いのでそれでなんとかなるかもしれません(これどこかで似たようなことを書いたような→クセがあるけどほんとはすごい!? カードたち vol3

自分はこのカードを和泉子バウンスと共に使っています。
除去やらバウンスやらで非常に(自分が)楽しいデッキです。
そのうちデッキ紹介として記事に書くと思います。


それと・・・
やっとデッキ紹介記事のカード名にリンクを張り付ける作業が終わった。
リンク貼り付けは数が多くて結構時間がかかり面倒でしたw
これからデッキ紹介記事を書くときはカード名にリンクを張り付けて公式のそのカードのカードリストに飛ぶようにしましたので、タイトルがわからなくてもどういうものかはわかるのではないかと思います。
2回目は
「探偵オペラ ミルキィホームズ」より「収録中のシャロ」と
「D.C.」より「お料理上手 姫乃」についてです。



「収録中のシャロ」
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:探偵・ヘッドフォン
【自】[手札のクライマックスを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の控え室の《探偵》のキャラを1枚選び、手札に戻す。


「お料理上手 姫乃」
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:新聞
【起】[(1) 手札のクライマックスを1枚控え室に置く] あなたは自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻す。


どちらも手札のクライマックス1枚と控え室のキャラ1枚を交換します。


「収録中のシャロ」に関しては「不安げな眼差し 淳和」がほぼ同等の能力を持っており
「お料理上手 姫乃」に関しては「“参謀役”理樹」「スペシャルコーチ真」が同じ能力を持っています。
ただしその3体については他にも能力を持っているので、比較には上の2枚を選びました(というかこの2枚しか知らなかったw)
それぞれを比較してみると
「収録中のシャロ」
・コストがかからない
・起動封じされていても効果が使える

「お料理上手 姫乃」
・起動効果なので何回でも効果を使える
・回収キャラに制限がない(ネオスタンダード構築ならどちらもあまり変わらないようなものになるが)


こんな感じだと思います。
どちらも手札は増えないものの、クライマックスを処理しつつキャラ回収は便利ですよね~
「お料理上手 姫乃」も悪くないんですが、基本的に出しても1回しか使わないから、どちらかというと「収録中のシャロ」の方がやっぱり使いやすいかな。
ものすごく久しぶりのデッキ紹介ですw
約3ヶ月ぶりぐらいです(改良型ではなく新規となると約5ヶ月ぶりw)
デッキ紹介だけしかやらないブログでしたらこりゃ終わってますなw
逆に約3ヶ月の間デッキ紹介以外でよく記事を書いてたもんだ(自画自賛w)

まあそれは置いといて、今回は「らきすた」のデッキ紹介です。
デッキ自体はだいぶ前にできてたんですが、今までのデッキ紹介の際のカードに全部リンクつけてからやろうとしたら結構経ってしまいました(リンク貼りが結構面倒)
途中までのデッキは前からついてましたが、ようやく修正が一段落したのでという感じです(改良型のはまだリンクつけてないが)


「オタクデッキ」
使用タイトル:らき☆すた


レベル0 17枚
・青
 湯上がりのこなた×4
 こなた&ひより&パティ×3
 オンラインゲーマーななこ×1
 パトリシア=マーティン×3
 晴れ着のこなた×4


・黄
 おっとりタイプ みゆき×2



レベル1 9枚
・赤
 無邪気なこなた×2


・青
 夏の日のこなた×4
 戦場のこなた×3



レベル2 8枚
・青
 コロネ奏者 こなた×2
 つっぱしる女こなた×3
 趣味の道 こなた×1
 黒井 ななこ×2



レベル3 8枚
・青
 大好物 こなた×4
 スタンドアップ! こなた×4



クライマックス 8枚
・青
 貧乳はステータスだ希少価値だ×4
 始まる今年×4


赤:2 青:46 黄:2


コンセプト

《オタク》で場を固めることで常時高パワーになれる「戦場のこなた」「つっぱしる女こなた」でそれぞれのレベル帯の盤面を制圧・維持していくパワーデッキです。


キーカード

「戦場のこなた」
レベル:1 コスト:1 パワー:4500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:オタク・漫画
【永】 他のあなたの《オタク》のキャラ1枚につき、このカードのパワーを+500。
【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く] (このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)


レベル1帯の要です。
他の自分の《オタク》×500パンプ+手札アンコールを持っているため、盤面さえ固めていればかなり強いです。
また「晴れ着のこなた」からは専用のパンプを受けられ、「パトリシア=マーティン」の絆で持ってくることもできると、このデッキの中ではサポートにかなり恵まれています。


「つっぱしる女こなた」
レベル:2 コスト:2 パワー:7500 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:オタク・ネトゲ
【永】 他のあなたの《オタク》のキャラ1枚につき、このカードのパワーを+500。
【自】 このカードがアタックした時、クライマックス置場に「貧乳はステータスだ希少価値だ」があるなら、あなたは自分の山札を見て《オタク》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加える。その山札をシャッフルする。


レベル2帯の要です。
早出しができないためレベル2帯はこのカードで頑張ります。
このカードも他の自分の《オタク》×500パンプを持っており、さらにこちらはクライマックスシナジーにより《オタク》キャラのノーコストサーチができます。
またこのカードも「晴れ着のこなた」の専用パンプを受けられます。


「晴れ着のこなた」
レベル:0 コスト:0 パワー:1500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:オタク・漫画
【永】 他のあなたの、「つっぱしる女こなた」と「戦場のこなた」すべてに、パワーを+500。
【永】 他のあなたの《オタク》のキャラすべてに、パワーを+500。


このデッキの要である、「戦場のこなた」「つっぱしる女こなた」に対して専用パンプがあり、さらに他の自分の《オタク》にも500パンプできると、このデッキのパワー事情を任せているカードです。


「おっとりタイプ みゆき」
レベル:0 コスト:0 パワー:500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:メガネ・委員長
【自】[(1) 手札を1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは自分の山札を見て《メガネ》か《双子》か《オタク》のキャラを1枚まで選んで相手に見せ、手札に加え、その山札をシャッフルする。
【自】 このカードがアタックした時、あなたは他の自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+X。Xはそのキャラのソウル×1000に等しい


このデッキは回収がないんです!(というか「らきすた」に使いやすい回収がない)
カムバックが来る前はサーチもレベル2以降だったので、このカードを引けたら大事に使いたいところです。
「つっぱしる女こなた」のクライマックスシナジーか、このカードの効果でしか、カードを自由に持ってくることはできないのですから。
またこのカードはサーチだけでなく、アタック時に自分のキャラ1体を選びそのキャラにそのキャラのソウル×1000パンプをかけることができます。
なにこのサーチャー 強い!


動かし方

・レベル0帯
基本は出してアタックするだけですが、「パトリシア=マーティン」「晴れ着のこなた」が来るまでは後列で支援に徹してもらいましょう。
また「貧乳はステータスだ希少価値だ」はこのときから1枚は常に持っといた方がいいと思います。
後列が整っているのならアタックを調整してこちらが先上がりできるようにしたほうがいいと思います。

・レベル1帯
「戦場のこなた」もしくは「夏の日のこなた」でアタックしていきます。

・レベル2帯
「つっぱしる女こなた」を出してアタックしていきます。
出来れば早いうちにクライマックスシナジーを使っていきたいですが、リフレッシュも近いので状況を見て決めていきましょう。
また「つっぱしる女こなた」がいなければ「戦場のこなた」で頑張るしかありません。

・レベル3帯
「大好物 こなた」で回復しつつ、「スタンドアップ! こなた」のクライマックスシナジーを狙っていきます。


こんな感じです。
カムバックが来たとはいえ、回収はないは、集中は来たけどレベル2じゃ遅いは、で結局あまり強くないですw
2014/01/07 18:43 旧デッキ紹介 TB(0) CM(6)
「取り調べ うーさー」
レベル:0 コスト:0 パワー:2500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:謎・警察
【自】[あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは相手に手札のクライマックスの枚数を聞く。相手の答えた枚数が嘘だと思ったなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、相手の手札を公開し、それが嘘だったなら、あなたは相手の山札の上から1枚を、レベル置場に置く。

※このカードは公式・公認大会では使用できません。

いや~さすがWR(うーさーレア)今回もすごいですw
効果としては手札から登場時に、とりあえずクライマックスの数を聞き、その後コストとして1クロック払ったなら相手の手札を見れ、さらに先ほど相手が宣言した数字と違っていたなら相手のレベルを1上げます(確定7ダメージ)

いや~これはやばいですねw
コストとして1クロック必要ですがメリットの方がでかいですよね。
とりあえずコストを払えば、相手の手札は確定で見れます。
さらに相手が嘘をいってたら一気に1レベル上げれます。
これでクライマックスがいったら、ほとんどのタイトルは戻すことができません。 やばいですね。

これは相手からしてみればわざわざ嘘をいうメリットがほとんどないですよね?
リスクがでかすぎます。
このカードを出すということは、基本的にクライマックスの数というより手札の内容そのものを知りたいはずです。
なので1クロック払っても手札を見てくると思います。
そう考えると嘘をいうのはリスクがでかすぎると思うんですよね。
自分のレベルを上げるために利用しようとしてもまだアタックフェイズが残ってますし・・・


ということでこの効果を使うときは、相手は基本的にリスク回避のため嘘は言わない方がいいと思いますよ
・・・と暗示をかけコストを払わず相手の残り山札のクライマックスを把握するとw
という意味では一応相手としても読み合いがあるわけですが・・・圧倒的に使う側が強いですね(これが取り調べか~w)


あと「ラブライブ」も公開されてましたね。
でも「うーさーのその日暮らし」がすごすぎて、別にいいよね?w(別にすごい効果じゃなかったし)
それと昼頃はどうやら別のカードが公開されてたらしいですね。
2014/01/06 21:18 今日のカード TB(0) CM(0)
タイトル内だけだとね、自分が使っているものしか知らないからね。
つまりネタ切れですw
なのでもうタイトル関係なくなることにしました。
その際、効果が似ているのを比較するにあたって、なるべくレベルやパワーが同じものを選んでいくようにします(パワーに関しては少しぐらいは差が出ると思うが)
特徴に関してはさすがに無理ですが^^;(あとレアリティとか)
ということでやっていこうと思います。


1回目は
「翠星のガルガンティア」より「仕事中 ジョー」と
「ビビッドレッド・オペレーション」より「紫条 悠里」についてです。



「仕事中 ジョー」
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:オペレーター
【自】 相手のドローフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードのレベルが1以上なら、あなたはこのカードを手札に戻してよい。(クライマックスのレベルは0として扱う。公開したカードは元に戻す)


「紫条 悠里」
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:科学・メガネ
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードのレベルが2以上なら、あなたはこのカードを手札に戻してよい。(クライマックスのレベルは0として扱う。公開したカードは元に戻す)


どちらもあるタイミングで条件を満たすと手札に戻すことができます。


それぞれを比較してみると
「仕事中 ジョー」
・こちらの方が条件が緩い
・相手の除去の前に効果が使える

「紫条 悠里」
・タイミングがリバース時なので自ターン中でも使える
・タイミングがリバース時なので枠を空けずに済む


こんな感じだと思います。
今回もそれぞれを比較してのメリットのみ書いています。
デメリットまで書くとごちゃごちゃしそうだし、まあ同じことしか書かないですしね。
どういうことかというと例として
「仕事中 ジョー」
・相手の除去の前に効果が使える
→「紫条 悠里」はリバース時が効果発動のタイミングである
→直接除去に弱い

「紫条 悠里」
・タイミングがリバース時なので枠を空けずに済む
→「仕事中 ジョー」は相手のドローフェイズの始めに手札に戻る
→ダイレクトアタックを受けてしまう

といった具合にそれぞれの片方のカードのメリットというのは、それぞれのもう片方のカードのデメリットになっていると思いますので。
なのでメリットだけ書いてます(まあカードをよく見ればわかるものもあるけど)


今回のこのシリーズは、スタンダード構築だったらそのまま参考になると思いますが、ネオスタンダード構築だとまあそうもいきませんよね^^;
しかしながら、カード単体として見る場合、似たようなものと比較してみることで再度そのカードのメリット・デメリットが見えてくるのではないかと自分は思ってます。
なので少なくとも無駄ではないとは思ってるんですけどね、どうでしょうか?(まあそれでもネタがないのでやりますがw)
ちなみにこういうことをするつもりだったので「仕事中 ジョー」について書いたときは結構適当に書いていたのですw
16回目は「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」より
「非常招集の綾波」についてです。



「非常招集の綾波」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:パイロット・眼帯
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から2枚を、控え室に置く。それらのカードにクライマックスがあるなら、このカードを【レスト】する。


この前、このカードの互換になる「餃子の虜 コーデリア」がもう1枚のPRカードとともに、新春トリオで配布されることが発表されましたね。
「餃子の虜 コーデリア」が出てくるまではこのカードの互換はありませんでした。
レベル1のカードでしたら「アクセル・ワールド」の「お風呂でドキドキ ニコ」ってのが同じ能力を持っています。

手札から登場したときに自分の山札の上から2枚を控え室に落とし、それらの中にクライマックスがあったらレストしてしまうというデメリット能力を持っています。
しかしながらレベル0にしてパワー4000もあります!
一応デメリット能力としてこの能力があるのですが、山札を2枚削れるので、レベル1以降でもデッキ削りとしても使えるため非常に便利です。
仮にクライマックスが落ちたとしても、自身がレストするだけなので次のターン以降は普通に使えますし、まあストックにクライマックスが流れなかったと思えばそれほど痛いデメリットではないと思います。
ただしレベル3の場合は少々使いにくいかなと自分は思います。


ということで0/0/4000の中ではかなり使いやすいカードだと思います。
新しく「ミルキィホームズ」にPRで集中とこのカードの互換もきたことだし、そろそろ復活させようかな。
51回目は「翠星のガルガンティア」より
「困惑の瞳 べローズ」についてです。



「困惑の瞳 べローズ」
レベル:0 コスト:0 パワー:2500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:パイロット
【自】[手札を1枚控え室に置く] このカードがアタックした時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたは他の自分の黄のキャラを1枚選び、手札に戻す。


アタック時、手札1枚捨てることで他の自分の黄のキャラ1体を手札に戻せます。
黄のキャラかつ自ターン限定の擬似的なアンコールともいえなくもない・・・かな?
手札に戻るため、当然ながらダイレクトアタックを受けてしまいます。
また再登場させるには再びコストを払わなければなりません。
と、バウンスは少々使いにくいところがありますが、登場時効果を再び使えたり、アンコールよりも確実にキャラを守れたりできます。
アンコールの場合は自ターンでアンコールしたとしても相手ターンで再び倒されるなんてことは結構ありますからね。


といってもやはり、いろいろ制限がある上にコストとして手札1枚を捨てなければならないため、そこまでしてキャラを守りたいかと言われると・・・う~ん^^;
50回目は「翠星のガルガンティア」より
「仕事中 ジョー」についてです。



「仕事中 ジョー」
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:オペレーター
【自】 相手のドローフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードのレベルが1以上なら、あなたはこのカードを手札に戻してよい。(クライマックスのレベルは0として扱う。公開したカードは元に戻す)


相手のドローフェイズの始めにトップチェックをし、そのカードがレベル1以上なら自身を手札に戻します。
だいたい50%ぐらいの確率で手札に戻れると思います(適当だな~w)
確率とはいえ他のカードよりは生き残りやすいので、そういう意味では移動持ちキャラと少し似ていると思います。
もちろん全然違うと言われれば違うのですが・・・
まず確率という時点で生き残りやすさが違いますもんね^^;
しかしこちらは効果が発動すれば手札に戻りますので確実にカードが残りますハンデスされなければ ほぼありえないことだが)
またダイレクト枠ができるので先上がりがしやすくなります。


タイトル内には移動持ちキャラがいないようなので、そのかわりにいれてみてはどうかな~と思いました。
またタイトル内には手札コストを要するカードがそれなりにあるみたいなので、効果が発動したあとにレベルアップした場合、レベル1以降このカードの出番はないように見えるのでそちらの方に回せるのでちょっとは無駄にならないのかな~と思いました。
まあ自分は「翠星のガルガンティア」を使ってないのでよくわからないのですが^^;(まあ他のカードにも言えることなのだが)


そういえば「ビビッドレッド・オペレーション」にも似たようなカードがありました。
「紫条 悠里」
レベル:0 コスト:0 パワー:2000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:科学・メガネ
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードのレベルが2以上なら、あなたはこのカードを手札に戻してよい。(クライマックスのレベルは0として扱う。公開したカードは元に戻す)


さすがにこれはきついかな^^;
違いはそれなりにありますが、こっちの場合は効果が発動したらラッキー程度って感じちゃうかな(上のもそうなんだけどねw)
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