ヴァイスシュヴァルツについてのブログです。主にカード考察や特定の能力持ちのまとめ、手持ちのデッキレシピを書いています。(たまに自分のラブライブと艦これ事情等の雑談も)
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そういえば、このテーマからタイトルごとではなく種類ごとに書き方を変えてみたんですよね。
そっちのほうが書きやすかったというかわかりやすそうというかという感じがしたので(さすがに前に書いたものを書き直すのはしないかな)
まあこの形にすると新しいのが出てきても記事数が増えないのがね^^;
では本題。


素でオーバースペックのキャラを持っているのは
レベル0
・D.C. ※6種類
・魔法少女リリカルなのは
・戦国BASARA
・アイドルマスター ※2種類
・Phantom
・禁書目録&超電磁砲
・ヱヴァンゲリヲン新劇場版
・探偵オペラ ミルキィホームズ ※2種類
・灼眼のシャナ ※2種類
・物語シリーズ
・ソードアートオンライン
・翠星のガルガンティア
・幻影ヲ駆ケル太陽
・艦隊これくしょん -艦これ- ※3種類
・クレヨンしんちゃん
・刀語
・うーさーのその日暮らし

・キルラキル※2014/5/25追加修正
・初音ミク -Project DIVA- f※2014/7/25追加修正 ※2種類
・リトルバスターズ!※2014/9/5追加修正
・ガールフレンド(仮)※2015/1/6追加修正
・ラブライブ!※2015/1/26追加修正
・テラフォーマーズ※2015/3/14追加修正
計22タイトルです

レベル1
・魔法少女リリカルなのは ※2種類
・Fate ※2種類
・MELTY BLOOD ※2種類
・魔法少女まどか☆マギカ
・アクセルワールド
・クレヨンしんちゃん

・キルラキル※2014/5/25追加修正 ※2種類
・超爆裂異次元メンコバトル ギガントシューター つかさ※2014/10/10追加修正
・Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ※2015/1/20追加修正
・テラフォーマーズ※2015/3/14追加修正
・探偵オペラ ミルキィホームズ※2015/3/21追加修正
計11タイトルです

レベル2
・D.C.
・魔法少女リリカルなのは ※3種類
・Fate
・シャイニングフォース
・KOF
・アイドルマスター ※2種類
・涼宮ハルヒの憂鬱
・禁書目録&超電磁砲 ※2種類
・FAIRY TAIL
・灼眼のシャナ
・劇場版マクロスF
・魔法少女まどか☆マギカ
・初音ミク -Project DIVA- f ※2種類
・ビビッドレッドオペレーション
・ラブライブ!
・翠星のガルガンティア ※2種類
・幻影ヲ駆ケル太陽
・ブラック★ロックシューター
・DOG DAYS
・ビジュアルアーツ

・ニセコイ※2014/8/26追加修正 ※2種類
・超爆裂異次元メンコバトル ギガントシューター つかさ※2014/10/10追加修正
・艦隊これくしょん -艦これ-※2014/12/23追加修正
・ガールフレンド(仮)※2015/1/6追加修正
・テラフォーマーズ※2015/3/14追加修正
・探偵オペラ ミルキィホームズ※2015/3/21追加修正
計26タイトルです

結構ありましたね。
もっとも条件付きで同パワーになれるキャラのほうが使いやすいとは思いますが^^;
まあそれでもこの中でしたらレベル0が割と使われると思われるので、レベル0でのオーバースペック(バニラよりも+1000以上)を持つタイトルは覚えておいたほうがいいかもしれませんね。
こういったパワーが高いカードの対策はやはり・・・
・直接除去
・相討ち
・相手しない

ですかね。

それにしても素でパワーが高いカードってちょっとドキッてしますよね?w

レベル・コストごとにどのようなカードがあるかはこちら↓
オーバースペックキャラって惹かれません? Part1…レベル0
オーバースペックキャラって惹かれません? Part2…レベル1・コスト0
オーバースペックキャラって惹かれません? Part3…レベル1・コスト1
オーバースペックキャラって惹かれません? Part4…レベル2・コスト1
オーバースペックキャラって惹かれません? Part5…レベル2・コスト2
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2014/05/03 22:25 オーバースペック TB(0) CM(0)
最後はレベル2コスト2キャラたちです。


「お花見 ハルヒ」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:団長・SOS団


「初音ミク“おさんぽスタイル”」 ※2014/7/25追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽・メガネ


「クロード」 ※2014/8/26追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:武器・メガネ


「深夜のお茶会 小林」 ※2015/3/21追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:探偵


「アルパカ(♀)」 ※2015/7/27追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:動物


上から「涼宮ハルヒの憂鬱」、「初音ミク」、「ニセコイ」、「ミルキィホームズ」、「ラブライブ!」のカードです。
デメリット能力は・・・ないただのバニラです。
ではないです。 ちゃんとデメリットはあります。
それは、ソウルが1であることです。
これをデメリットとしてみるかどうかは使う人次第といったところですかね?


「ソニックフォーム フェイト」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:魔法・クローン
【永】 このカードの正面のキャラのソウルを+1。


「雷刃の襲撃者」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:魔法・武器
【永】 このカードの正面のキャラのソウルを+1。


「戦闘服!? 葵」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:新聞・ウェイトレス
【永】 このカードの正面のキャラのソウルを+1。


上2枚は「魔法少女リリカルなのは」のカード、3枚目は「D.C.」のカードです。
デメリット能力は、このカードの正面のキャラのソウルを+1してしまうというものです。
上のカードほどではないですが、それでもレベル2になって相手のソウル上昇というのはきついものがありますね~


「楽しく運動 佐伯鞠香」 ※2015/11/11追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:ガール・スポーツ
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、相手は自分の控え室のキャラを1枚選び、手札に戻してよい。


「ガールフレンド(仮)」のカードです。
デメリット能力は、自身がリバースした時に相手は1体キャラ回収が行えるというもの。
「祥鳳型軽空母2番艦 瑞鳳改」と似ており、自身が倒されると相手にハンドアドを与えてしまうというもの。
こちらは回収になっているため、より相手の欲しいカードが相手に渡ってしまう可能性が高くなっています。
ただリフレッシュタイミングによっては満足に回収ができない可能性も無きにしも非ず。


「天真爛漫 ランカ」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:音楽・愛
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「マクロスF」のカードです。
デメリット能力は、自身がリバースした時に、1クロック受けてしまうというもの。
レベル0でならまだいいですが、レベル2でこれはきついですね~^^;


「“人魚の魔女”」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:魔法・音楽
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「感動の味 レド」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:パイロット・軍隊
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「アイザック」 ※2014/6/13追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:武器・団長
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「楽の許嫁 万里花」 ※2014/8/26追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:警察・鍵
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「ミニスカサンタ 望月エレナ」 ※2015/1/6追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:ガール・コスプレ
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


上から「魔法少女まどか☆マギカ」、「翠星のガルガンティア」、「ログ・ホライズン」、「ニセコイ」、「ガールフレンド(仮)」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場したときに、手札のキャラ1枚を捨てなければならないことです。
ただのパワー10000のキャラに手札2枚分使うのは、やはりなんとも・・・^^;
ちなみに「“人魚の魔女”」「楽の許嫁 万里花」は早出しができ、その場合はデメリットは受けません。


「少女ケルブレム」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:タロット・悪魔
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の《タロット》のキャラを1枚選び、控え室に置く。


「幻影ヲ駆ケル太陽」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時に、自分の《タロット》のキャラ1体を犠牲にしなければなりません。
下のカードよりは、ましだと思いますが、それでもやはり手札2枚分も使うのは・・・^^;


「神を名乗るストライカー」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:メカ・神
【自】[あなたの舞台のレベル0以下のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「翠星のガルガンティア」のカードです。
デメリット能力は、自分の舞台のレベル0以下のキャラ1体を犠牲にしなければなりません。
キャラ1体の犠牲だけでも使いにくいのに、そのキャラが指定されているのがさらに使いにくくさせてますね^^;


「シンク・イズミ」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:勇者・スポーツ
【自】 このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「“奇跡の生還者”小町 小吉」 ※2015/3/14追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:改造・虫
【自】 このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


上は「DOG DAYS」、下は「テラフォーマーズ」のカードです。
デメリット能力は、自身が舞台から控え室に置かれた時に、1クロック受けてしまうというもの。
上のカードと比べると、直接除去を受けて場合にも確定1ダメージを受けてしまうのが痛いところ。
しかし逆をいえば、リバースしたとしても、なんらかの手段で控え室以外の場所に飛べばデメリットは受けなくて済みます。
まあ痛いデメリットに変わりはないんですがね^^;


「謎の存在 アローン」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:アローン・謎
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「うわさ話 佐天」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:特徴なし
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「“次の獲物はあなた”真姫」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:音楽・動物
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


上から「ビビッドレッド・オペレーション」「禁書目録&超電磁砲」「ラブライブ!」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時に、1クロック受けてしまうというもの。
レベル2からの確定ダメージは正直厳しいです^^;
しかし、どのカードも他のカードの効果で控え室から登場することができます。
そのうち下の2枚はチェンジによる早出しができます。


「“漆黒の聖剣”セイバー」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:サーヴァント・武器
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のカード名に「セイバー」を含むキャラを1枚選び、クロック置場に置く。


「Fate」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時に、自分の「セイバー」1体を犠牲にしなければなりません。
しかも、控え室ではなくクロック置場です。
ちなみに他に「セイバー」がいなければ、出したこのカード自身がクロックに置かれることになります。
レベル2で、デメリットでクロックを増やすのは「“一緒に歩く道”ちはや」のように、山札の上から1枚というタイプでもきついというのに、このカードの場合、舞台のキャラをクロックに置くので、このカードを出すのに実質1クロック+手札1枚余計にかかっているわけです。
正直、早出しでパワー10000のキャラなんて今の環境じゃ当たり前みたいな感じなので、まあ厳しいですよね^^;



「“最弱”当麻」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:特徴なし
【永】 舞台のこのカードのレベルを-2。
【自】 アンコール [あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く] (このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)


「禁書目録&超電磁砲」のカードです。
デメリット能力は、自身のレベルが0になるというもの(正確にはー2なのでレベルパンプをしてあげれば0ではなくなる)
他のデメリットと比べるとかなり軽い感じがします。
これでいてクロックアンコール持ちですからね。
しかし、レベルが0になってしまうので、サイドアタックでもダメージが素通りしてしまったり、除去されやすくなったりしちゃいますので、このデメリット能力を軽いと見るかは人次第ですけどね
まあサイドアタックの素通りに関しては、逆に相手にソウル調整という選択をできなくさせたりしますので・・・ほんとにデメリットなんでしょうかね?w


「暴走掃除機 螺子川来夢」 ※2015/11/11追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:ガール・水着
【自】 このカードがアタックした時、あなたは自分のストックの上から1枚を、控え室に置く。
【自】 アンコール [手札のキャラを1枚控え室に置く] (このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)


「ガールフレンド(仮)」のカードです。
デメリット能力は、自身がアタックしたとき自分のストックの上から1枚を控え室に置かなければならないというもの。
つまりこのカードを使うときはストックが増えなくなります(ただしストックが0枚のときに限っては処理の順番的にたまる)
手札アンコールが付いているものの、ストックが増えないのはレベル3を考えると厳しいため、扱いづらいでしょう。


「“はい、あーん♪”南 ことり」 ※2015/7/27追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:音楽
【永】 このカードのバトル中、すべてのプレイヤーは『助太刀』を手札からプレイできない。
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「ラブライブ」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場したときに手札のキャラ1枚を捨てなければならないことです。
またこのカードに関しては、自身のバトル中お互い助太刀を使えないという能力も持っています。
なかなか扱いが難しい感じがします(攻める分にはいいのだが、守るのが難しくなるため、登場時のデメリットを考えると・・・)


「ゲオルグ・ザルバード」 ※2016/1/17追加修正
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:武器・神
【永】 このカードのバトル中、すべてのプレイヤーは『助太刀』を手札からプレイできない。
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置き、このカードを【レスト】する。


「シャイニング・フォース」のカードです。
デメリット能力は、リバースしたら強制擬似クロックアンコールしなければならないというもの。
レベル1ならまだ悪くないのですが、レベル2だとこのデメリットは流石にきついですね。
またこのカードに関してもデメリット能力だけでなく上のカードと同じく助太刀封じを持っています。


「創造神“祭礼の蛇”」
レベル:2 コスト:2 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:炎・蛇
【永】 このカードは、あなたの、「『巫女』ヘカテー」と「『将軍』シュドナイ」と「『参謀』ベルペオル」がいる場合を除き、手札からプレイできない。
【永】 他のあなたの《炎》のキャラすべてに、パワーを+1000。


「灼眼のシャナ」のカードです。
デメリット能力は、特定のカードが舞台にいないと手札からプレイできないというもの。
しかも、その特定のカードは3枚も必要と正直厳しいです。
そのかわり、パワー10000だけでなく、他の自分の《炎》のキャラに1000パンプする能力もあります。
ちなみに「“戦技無双”の美姫 ヴィルヘルミナ」の効果で山札から直接登場させることもできます。
その場合はデメリットは無視できるんですよね~


今回でこのテーマは最後になります。
個人的には1/1/8500の「暴走アルクェイド」と2/1/10000の「初音ミク“イノセント”」「別れの時間 リインフォース」が魅力的に見えますね~w
2014/03/28 18:39 オーバースペック TB(0) CM(2)
レベル2コスト1キャラたちです。


「伝説の怪盗 ビスコンテ」 ※2015/3/21追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:怪盗・仮面
【永】 舞台のこのカードのレベルを-1。


「ミルキィホームズ」のカードです。
デメリット能力は、自身のレベルがー1されることです。
-1されますが、レベル1のためサイドアタックが素通りになることはないため比較的デメリットは少ないように見えます。
しかしレベルが低くなっているため効果の対象になりやすくなっていたり、レベル1相討ちにやられたりということはあります(レベル0相討ちよりは数は少なくなるがそれでも結構いる)
またレベル1のため相手のソウル調整に利用されたりと地味にデメリットが響くことがあるかもしれませんね。


「秘密の歌姫 小鳥」
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽・ドレス
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを山札に戻す。その山札をシャッフルする。(公開したカードは元に戻す)


「アイドルマスター」のカードです。
デメリット能力は、このカードが手札から登場した時、トップチェックをし、そのカードがクライマックスだったら山札に戻ってしまうというものです。
レベル0にも同能力のカードがありましたが、レベル2にもなってアタック回数が減る可能性があるのは怖いですねw
後述のカードに比べると比較的軽いデメリットだと思います。


「祥鳳型軽空母2番艦 瑞鳳改」 ※2014/12/23追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:艦娘・軽空母
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、相手は1枚引いてよい。


「艦隊これくしょん -艦これ-」のカードです。
デメリット能力は、自身がリバースしたら相手に1ドローを与えるというものです。
相手にハンドアドを与えてしまうというのは相手に手数や選択肢を与えてしまうため決して軽いデメリットではないと思います。
ですが、必ずしもそのドローが相手にとってプラスになるとは限らないのがヴァイスシュヴァルツでもあるので(キャンセルに回って欲しかったクライマックスのドローだったり)このデメリットをどのように捉えるかは使う人によるかもしれません。


「“炎のグラフィッカー”Na-Ga」
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:ビジュアルアーツ・影
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、このカードをクロック置場に置く。


「ビジュアルアーツ」のカードです。
デメリット能力は、自身がリバースしたら、1クロック受けなければなりません。
ダメージではないので確定で1ダメージになります。
レベル0にも同能力のカードがありましたが、レベル2になってこのデメリットは流石に痛いですね。


「大火の兎兎丸」
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:魔法・エレメント
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「明日を見すえる高木社長」 ※2014/12/02追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽・メガネ
【自】[手札のキャラを1枚控え室に置く] このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


上が「FAIRY TAIL」のカードで、下が「アイドルマスター」のカードです。
デメリット能力は、このカードが手札から登場した時、手札のキャラ1枚を控え室に置かないと自壊してしまうというものです。
レベル0にも似たような能力のカードはありました。
レベル0とは違い相討ちとかには耐性がありますが、早出しが多いレベル2帯で、手札2枚使ってレベル2キャラは・・・これまた厳しいです。


「ストレングス」
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:武器
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のカード名に「ユウ」を含むキャラを1枚選び、控え室に置く。そうできないなら、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「ブラック★ロックシューター」のカードです。
デメリット能力は、このカードが手札から登場した時、自分の「ユウ」ネームのキャラ1体を控え室に置かないと、1クロック受けてしまいます。
上の2枚のカードを足して2で割ったような能力ですねw
まあどっちにしても手札2枚分か1ダメージなんで痛いデメリットってのは変わらないのですが。


「燃え盛る炎の落とし子 つかさ」 ※2014/10/10追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:ギガント・主人公
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがレベル0以下のキャラなら、あなたは自分の手札をランダムに1枚選び、控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)
【自】 アンコール [あなたの山札の上から1枚をクロック置場に置く] (このカードが舞台から控え室に置かれた時、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、このカードがいた枠に【レスト】して置く)


「ギガントシューター つかさ」のカードです。
デメリット能力は、自分のクライマックスフェイズの始めにトップチェックをし、そのカードがレベル0以下のキャラだと自分の手札をランダムに1枚捨てなければなりません。
自分の盤面が不利になったり、クロックが増加するわけではありませんが、ランダムに手札が減ってしまう可能性があります。
不確定ながら次の展開でのカードを失ってしまうかもしれないというのは厳しいですね。
まあ一応運がよければデメリットを受けることなく、バニラよりも1000も高いパワーを持ちつつクロックアンコールまでついていますから、性能だけみるとすごそうなんですけどね。


「“突き破る壁”超大型巨人」 ※2016/5/4追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:巨人
【永】 他のあなたの「“巨大な体?”超大型巨人」がいないなら、このカードはアタックできない。
【永】 前列の右の枠にこのカードがいるなら、他のあなたの、「“巨大な体?”超大型巨人」と「“人類の脅威“超大型巨人」すべてに、パワーを+1000。
【自】 このカードがアタックした時、クライマックス置場に「そして、850年……」があるなら、あなたは1枚引いてよい。
【自】 他のあなたの「“巨大な体?”超大型巨人」が舞台から控え室に置かれた時、このカードを控え室に置く。


「進撃の巨人」のカードです。
デメリット能力は、他の特定のキャラいなければアタックできないのと、他の特定のキャラが除去されると自壊するというものです。
またデメリット能力以外にも能力を持っており、自身が前列の右側にいれば他の特定のキャラ2体に1000パンプとクライマックスシナジーにより、自身アタック時に1ドローできます。
特定のキャラを揃えないとアタックすらできませんが、その代わり揃えることが出来れば、特定のキャラの能力も合わさり低コストで強力な盤面を築くことが出来ます。


「“人類の脅威”超大型巨人」 ※2016/5/4追加修正
レベル:2 コスト:1 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:巨人
【永】 他のあなたの「“巨大な体?”超大型巨人」がいないなら、このカードはアタックできない。
【永】 前列の左の枠にこのカードがいるなら、他のあなたの、「“巨大な体?”超大型巨人」と「“突き破る壁”超大型巨人」すべてに、パワーを+1000。
【自】[手札を1枚控え室に置く] このカードがアタックした時、クライマックス置場に「そして、850年……」があるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、あなたの《巨人》のキャラすべてに、そのターン中、パワーを+3500。
【自】 他のあなたの「“巨大な体?”超大型巨人」が舞台から控え室に置かれた時、このカードを控え室に置く。


「進撃の巨人」のカードです。
デメリット能力は、他の特定のキャラいなければアタックできないのと、他の特定のキャラが除去されると自壊するというものです。
またデメリット能力以外にも能力を持っており、自身が前列の左側にいれば他の特定のキャラ2体に1000パンプとクライマックスシナジーにより、自身アタック時に手札1枚をコストに自分の《巨人》全てに3500パンプ出来ます。
上のカードと同じく特定のキャラを揃えないとアタックすらできませんが、その代わり揃えることが出来れば、特定のキャラの能力も合わさり低コストで強力な盤面を築くことが出来ます。


「別れの時間 リインフォース」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:魔法・本
【自】 あなたのドローフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置いてよい。そうしないなら、このカードを思い出にする。


「魔法少女リリカルなのは」のカードです。
デメリット能力は、自分のドローフェイズの始めに1クロック受けるか、自身を思い出に飛ばすかの2択を選ばなけらばなりません。
しかしよくよく考えてみると、1ターン限りの運用だけと考えるとほぼデメリットはないようなものになります。
思い出に飛ぶことも、記憶発動の補助やら(あまり意味がないかもしれないが)、圧縮率の補助やら(これもあまり意味がないかもしれないが)で逆にプラスになれるものでもあります。
なのでこの中では1番軽いデメリットかもしれません。


「初音ミク“イノセント”」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:音楽・愛
【自】 あなたのアンコールステップの始めに、あなたは自分のキャラを1枚選び、控え室に置く。


「初音ミク」のカードです。
デメリット能力は、自分のアンコールステップの始めに自分のキャラ1体を除去しなければなりません。
確実に手札1枚分の損失が発生するためきついデメリットですが、アンコールステップの始めとあるので、リバース状態のキャラを選んでもいいのです。
そう考えると割と軽いデメリットなのかもしれません。
しかし、だからといって複数展開しようものなら・・・まあ大変なことになりますね。
また自身だけの場合は自身を除去しなければなりません。
まあ一応アンコールというものはできますけどね。


「吹き荒ぶ風のゲーニッツ」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:オロチ・神
【永】 相手の前列のキャラすべてに、パワーを+1000し、《オロチ》を与える。
【自】[(6)] 相手のアタックフェイズの始めに、前列にこのカードがいるなら、あなたはコストを払ってよい。そうしたら、相手の前列のキャラすべてに、そのターン中、次の能力を与える。『【自】 このカードがアタックした時、あなたは他の自分の前列のキャラを1枚選び、控え室に置く。』


「KOF」のカードです。
デメリット能力は、相手の前列のキャラすべてにパワー+1000し、特徴《オロチ》を与えてしまうというものです。
特徴は別にいいとしても、パワー+1000は痛いです。
それだけで実質このカードのパワーが9000みたいなものですからね(実際は他のカードもきつくなるのだが)
また相手のアタックフェイズの始めに前列にこのカードがいれば、6コストという重いコストを払うことで、相手にアタック順を牽制させると同時に確実に1回はアタックを封じることができます。
まあどうなんでしょうね?w


「伝説の英雄アバロン」
レベル:2 コスト:1 パワー:10000 ソウル:2
トリガー:あり 特徴:武器・不死
【自】 このカードが舞台に置かれた時、あなたは自分の手札の「伝説の英雄アバロン」を3枚選び、控え室に置いてよい。そうしたら、あなたは3枚引く。そうしないなら、このカードを控え室に置く。


「シャイニング・フォース」のカードです。
デメリット能力は、このカードが舞台に登場した時、自分の手札の同名カード3枚を控え室に置かないと自壊してしまうというものです。
3枚手札を失いますが、その後効果で3枚ドローできますので手札損失に関しては問題ありません。
しかし超絶使いにくい・・・
ちなみに、自壊させてからアンコールさせたとしても、『舞台に置かれた時』とあるため、ちゃんと同名カードを3枚落とさなければなりません。
普通にアンコールした場合も同様なため、やはり超絶使いえない・・・


次はいよいよ最後になります。
2014/03/27 23:54 オーバースペック TB(0) CM(0)
レベル1コスト1のキャラたちです。


「ハサン・サッバーハ」
レベル:1 コスト:1 パワー:8000 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:サーヴァント・仮面
【自】 このカードが舞台に置かれた時、あなたはこのカードか自分の「佐々木 小次郎」を1枚選び、控え室に置く。


「Fate」のカードです。
デメリット能力は、舞台に置かれるたびに、自身か自分の「佐々木 小次郎」を犠牲にしなければなりません。
出すのに1コストとさらに手札1枚、おまけに「佐々木 小次郎」は1/1のバニラのためさらに1コストと、合計2コストと手札2枚と、まあ正直割の合わないカードです。


「文化祭 天都かなた」 ※2015/11/11追加修正
レベル:1 コスト:1 パワー:8000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:ガール
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、他のあなたの「驚愕の音 篠宮りさ」がいないなら、このカードを【レスト】する。


「ガールフレンド(仮)」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場したときに他の自分の特定のキャラがいなければレストしてしまうというもの。
その特定のキャラですが、このカードに対するクロック絆持ちであり、かつこのカードに対して500パンプ+手札アンコール付与を行えるため、いないということはまずないのではと思います。


「クラスメイト 龍子」 ※2015/1/20追加修正
レベル:1 コスト:1 パワー:8000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:スポーツ
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、相手は1枚引いてよい。


「プリズマ☆イリヤ」のカードです。
ついに1/1/トリガーなしで基礎パワー+1000以上のオーバースペックが登場しましたね(ジョークカードである「旅に出ます うーさー」を除いて)
デメリット能力は、自身がリバースしたら相手は1ドローできるというものです。
状況によっては必ずしも相手にプラスになるとは限らないですが、それでも相手にハンドアドを与えてしまうのはきついですね。
レベル1相討ちで簡単にやられてしまうのがさらにデメリットの印象を強くする感じがします。
このカードを使うならできる限り2体以上は相手キャラを倒していきたいところですね。


「暴走アルクェイド」
レベル:1 コスト:1 パワー:8500 ソウル:1
トリガー:あり 特徴:王族・血
【自】 あなたのアンコールステップの始めに、このカードを控え室に置く。


「MELTY BLOOD」のカードです。
デメリット能力は、自分のアンコールステップの始めに自身を控え室に置くことです。
つまり1回きりということです。
一応アンコールはできますが、また次の自分のアンコールステップの始めには控え室にいっちゃいます。
その強烈なデメリットがあるせいで、バニラより+1500もパワーが高いんですがね。


レベル1コスト1は以上になります。
まあ7500自体数が少ないですからね。
次はいよいよレベル2。
これもコスト1、コスト2で分けてやろうと思います。



おまけ
「圧倒的な暴力 バーサーカー」 ※2015/7/13追加修正
レベル:1 コスト:2 パワー:9500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:サーヴァント・武器
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置き、このカードを【レスト】する。


「Fate」のカードです。
デメリット能力は、リバースしたら強制擬似クロックアンコールしなければならないというもの。
まさか数の少ない1/2キャラにオーバースペックキャラが来るとは思いませんでした。
今のところこのカードだけということで1/1と同じ記事に書くことにしました。
2014/03/26 23:27 オーバースペック TB(0) CM(2)
次はレベル1。
レベル1からコストがかかりますから、コスト0とコスト1に分けてやっていきます。
ちなみに今回もバニラ+1000以上のものだけで、個人的にデメリットが軽い順に並べています。


「癒しの祈り さやか」
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
レアリティ:R トリガー:なし 特徴:魔法・愛
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置き、このカードを【レスト】する。


「魔法少女まどか☆マギカ」のカードです。
デメリット能力は、リバースしたら強制擬似クロックアンコールしなければならないというもの。
半分はメリットみたいなものですよね~
ただいつまでも舞台にいるとデメリット能力が牙をむいてきます。
まあだとしてもレベル1でノーコストで6500もパワーがあって、おまけに擬似クロックアンコールがあるってのはデメリット持ちの中ではかなりいいと思いますけどね。


「“アネックス1号の乗組員”柳瀬川 八恵子」 ※2015/3/14追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:改造・動物
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、相手は自分の手札を公開してよい。そうしたら、それらのカードにクライマックスがあるなら、このカードを【レスト】する。


「テラフォーマーズ」のカードです。
これは相手次第で、デメリットを受けるかどうかが決まります。
そのデメリット能力というのは、手札から登場した時に相手が手札を見せてくれてその中にクライマックスがあったらレストしちゃうというものです。
レベル0の「白河 ことり」と同じ能力です。
レベル1の段階ですと前列3体・後列2体をしっかり揃えてくる段階ですので、空き枠がないことが多くデメリットを受けてしまうとアタック数か手数のどちらかを減らさないといけなくなることが多くなるため、レベル0の時よりかは使いにくくなっているかもしれませんね。


「自由研究 上条るい」 ※2015/11/11追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:ガール
【永】 このカードの正面のキャラのレベルが2以上なら、このカードは次の能力を得る。『【永】 このカードはフロントアタックできない。』


「ガールフレンド(仮)」のカードです。
デメリット能力は、自身の正面がレベル2以上のキャラならフロントアタックできなくなるというもの。
このカードが活躍するレベル1においては、何かしらのレベルパンプ手段を使われない限りノーデメリットで扱うことができます。
問題は終盤アタックできなくなる可能性が増すため、このカードを使わざるを得なくなったときのことをどうするか。
ダイレクト枠を作る工夫をしたり、ソウルパンプしてサイドアタックでもダメージが出せるようにしたり、そもそもレベル2以上でもキャラを維持できるだけのパワーが出せたり等。
考えようでは結構活躍できそうなカードだと思います。


「お風呂でドキドキ ニコ」
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
レアリティ:U トリガー:なし 特徴:ネット
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から2枚を、控え室に置く。それらのカードにクライマックスがあるなら、このカードを【レスト】する。


「アクセル・ワールド」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時、自分の山札の上から2枚を削り、その中にクライマックスがあったらレストしてしまうといういもの。
レベル1の段階でもまだまだ使える良いデメリットだと思います。 たぶん。


「2年甲組 流子」 ※2014/5/25追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:服・武器
【自】 このカードのバトル相手が【リバース】した時、あなたはそのキャラをストック置場に置く。


「キルラキル」のカードです。
デメリット能力は、相手をリバースさせたら必ずストックに送ってしまうというもの。
これは状況しだいでは、相手の嫌らしいキャラや重要なキャラをアンコールさせずに倒せるわけですので、使い方しだいですかね。
相手も逆利用してくるとは思いますが、その場合はダイレクト枠ができるのでダメージレースで優位になれると考えれば・・・


「“クリスマスのごちそう”小泉 花陽」 ※2015/7/27追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽
【自】 このカードがアタックした時、あなたは自分の山札の上から2枚を、控え室に置く。それらのカードにクライマックスがあるなら、そのターン中、このカードのソウルを-2。


「ラブライブ!」のカードです。
デメリット能力は、自身がアタックしたときに山札の上から2枚を控え室に置きその中にクライマックスがあったら自身のソウルー2というもの。
自身のソウルが1のためデメリットが出てしまうとソウルがー1となり、トリガーが出たり、よく使われる全体1000/1・1ドロー2000/1のクライマックスを使ってもダメージを与えられないというのは痛いですね。
しかしそれでもデッキ削りができるということと、必ずしもデメリットが出るわけではないことを考えると、他のオーバースペックキャラよりかはいいのかもしれないですね。


「代理マスター アイリスフィール」
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
レアリティ:TD トリガー:なし 特徴:ホムンクルス・錬金術
【永】 このカードの正面のキャラのソウルを+1。


「Fate」のカードです。
デメリット能力は、正面のキャラのソウル+1しちゃうというもの。
レベル0にも同能力はいますが、レベル0だと+500ですが、レベル1だと+1000なんですね。
ラストの相手側のソウル調整を狂わせるのにも使えるため、これも割とデメリットとして良い方だと思います。


「バトルマニア シグナム」
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
レアリティ:TD トリガー:なし 特徴:魔法・武器
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「桃怪盗“麗しき破滅の桃”」 ※2015/3/21追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:怪盗・仮面
【永】 舞台にこのカードがいるなら、このカードは《警察》を得る。
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


上が「魔法少女リリカルなのは」、下が「ミルキィホームズ」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時、1クロック受けなければなりません。
確定ダメージになるので痛いですけど、レベル2への先上がりを目指しているのなら、まだ悪くないのかもしれません。


「“紅赤朱”秋葉」
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
レアリティ:C トリガー:なし 特徴:血
【自】 あなたのドローフェイズの始めに、あなたは他の自分の前列のレベル1以下のキャラを1枚選び、控え室に置く。


「MELTY BLOOD」のカードです。
デメリット能力は、自分のドローフェイズの始めに、他の自分の前列のレベル1以下のキャラ1体を犠牲にしなければなりません。
毎ターン1体ずつってのは相当きついですが、出したターンは問題ありません。
そのまま相手に倒されたり、他の前列のキャラがいなくなればデメリットは受けません。
扱いずらいですけど、確定でデメリットを受けるわけではないので^^;


「ちび“人衣一体”流子」 ※2014/6/1追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:服・武器
【自】 あなたのドローフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「キルラキル」のカードです。
デメリット能力は、自分のドローフェイズの始めに1クロックを受けてしまうというもの。
上のカードと同じく登場したターン中はなんのデメリットもありません。
次の自分のドローフェイズの始めからデメリットを受けます。
なので相手のカウンターを気にせずガンガンアタックしにいき、むしろ使わせるぐらい相手に負担をかけられればいいと思います。


「戦闘態勢フェイト」
レベル:1 コスト:0 パワー:6500 ソウル:1
レアリティ:PR トリガー:なし 特徴:魔法・クローン
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分のカード名に「フェイト」を含むキャラを1枚選び、控え室に置く。


「魔法少女リリカルなのは」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時、自分の「フェイト」ネームのキャラ1体を犠牲にしなければなりません。
実質手札2枚分なので除去されたら相当痛いです。


「キングメンガーを探すつかさ」 ※2014/10/10追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:7000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:ギガント・主人公
【自】 このカードがフロントアタックされた時、このカードを控え室に置く。(バトル相手がいなくなってもダイレクトアタックにはならない)


「ギガントシューター つかさ」のカードです。
デメリット能力は、このカードがフロントアタックされると無条件で自壊してしまうというもの。
逆に言えば登場ターンはデメリットなしで1/0/7000が使えます。
効果の仕様上カウンターされたところでそれほど痛くはないですしね。


「封印された拳 アクション仮面」 ※2014/4/13追加修正
レベル:1 コスト:0 パワー:7500 ソウル:2
トリガー:なし 特徴:仮面・ヒーロー
【永】 あなたのクロックが2枚以下なら、このカードはアタックできない。
※このカードは「クレヨンしんちゃん」のデッキに1枚だけ入れることができます。(2014/4/11現在)


「クレヨンしんちゃん」のカードです。
『アクション仮面』2巻 初回出荷分 封入特典されるPRカードですって。
それにしてもオーバースペックすぎませんか!?
バニラよりパワー+2000に加えてソウル+2!?
0コストで!?
もちろんデメリットはあり、そのデメリット能力はクロックが2枚以下ならアタックできないというもの。
レベルアップ直前だと厳しい効果ですが、クロックを増やせるカードと合わせれば、このカードを使う分には問題ないですね。
ただルールによりデッキに1枚しか入れられません。
まさかの1枚制限。 初ですね。


ということでレベル1コスト0は以上となります。
今後も増えていくと面白いですよね。
次はレベル1コスト1ですかね。
2014/03/24 23:25 オーバースペック TB(0) CM(0)
なんとなく調べてまとめてみたくなったシリーズ(今回で何回目だろうw)
今回はオーバースペックキャラについてです。
レベル0、レベル1、レベル2とやっていこうと思っています(間に「今日のカード」とか入るかもしれないが)
最初はレベル0から。
ただ、今となってはオーバースペックキャラはたくさんいますので・・・
レベル0キャラに関してはパワー4000以上のキャラを対象にします(バニラ+1000以上)
ちなみに今回は珍しくレアリティも記述していこうと思います。


「揺るがぬ心 シャナ」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:C トリガー:なし 特徴:炎・武器
【永】 他のあなたの《炎》のキャラが2枚以下なら、このカードはあなたのスタンドフェイズに【スタンド】しない。


「灼眼のシャナ」のカードです。
たぶん0/0/4000の中だったらこれが一番デメリットが軽いと自分は思ってます。
デメリット能力は、他の自分の《炎》のキャラが2枚以下ならスタンドフェイズにスタンドしなくなります。
まあ最初の手札次第にはなりますが、他と比べると自分次第で条件を達成しやすいですよね。
レベル0の枚数が多ければなんとなかなりますもんね。
これでレアリティCですか( ゚д゚)(エクストラブースターのだけどね)
あ、これ以降もデメリットが軽い順に


「“虚刀流七代目当主”鑢 七花 」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:C トリガー:なし 特徴:武器
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、他のあなたの「七花との出会い とがめ」がいないなら、このカードを【レスト】する。


「刀語」のカードです。
こちらのデメリット能力は、手札から登場した時で、しかも特定のカードとなっていますが、他よりは自分次第で条件を達成しやすいと思います。
他のカードを必要としているところは上と似ていますね。
上はとりあえず出したターンは確実にアタックできますね。
で、次のターンにデメリットでアタック等レストしてたらそのままと。
一方こちらは登場時にデメリットを受けてしまいますが、次のターン以降は大丈夫と。
まあどちらも他よりは条件満たしやすいとは思いますが^^;


「白河 ことり」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:U トリガー:なし 特徴:音楽・魔法
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、相手は自分の手札を公開してよい。そうしたら、それらのカードにクライマックスがあるなら、このカードを【レスト】する。


「D.C.」のカードです。
これは相手次第で、デメリットを受けるかどうかが決まります。
そのデメリット能力というのは、手札から登場した時に相手が手札を見せてくれてその中にクライマックスがあったらレストしちゃうというものです。
デメリット能力なのですが、デメリットを受けた場合はそのターンアタックできなくなる代わりに相手の手札が見れてしまいます!
しかもデメリットはレストのみ(他のは控え室だったり思い出いったりするのがあるのにね)
デメリットが軽いというのもありますが、デメリットが強いって感じもしますw(これでレアリティUかよw)


「非常招集の綾波」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:RR トリガー:なし 特徴:パイロット・眼帯
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から2枚を、控え室に置く。それらのカードにクライマックスがあるなら、このカードを【レスト】する。


「餃子の虜 コーデリア」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:PR トリガー:なし 特徴:探偵・スポーツ
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から2枚を、控え室に置く。それらのカードにクライマックスがあるなら、このカードを【レスト】する。


「“どんなときもずっと”西木野 真姫」 ※2015/1/26追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から2枚を、控え室に置く。それらのカードにクライマックスがあるなら、このカードを【レスト】する。


上から「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」、「ミルキィホームズ」、「ラブライブ」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時、自分の山札を2枚削り、その中にクライマックスがあったらレストしちゃいます。
しかし、もし失敗したとしても山札は削れてますし、クライマックスがストックに流れなかったと思えば、これも上のカードみたくデメリットが軽い部類だと思います。


「輝きの向こう側へ! 律子」 ※2014/12/02追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽・メガネ
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から2枚を、控え室に置く。それらのカードにクライマックスがあるなら、このカードをストック置場に置く。


「アイドルマスター」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時、自分の山札を2枚削り、その中にクライマックスがあったらストックに飛んじゃうというもの。
上の2枚のカードと似ており、こちらはストックが増えますがキャラがいなくなってしまいます。
上2枚はレストなため、次のターン以降は普通に動けてストックをためることもできることを考えると、こちらの方がちょっと重いのかなと。
ただ、いざというときにストックに変換できる・・・かもしれないので下位互換とかそういうわけじゃないんですけどね。


「正直な気持ち 由夢」 ※2014/9/5追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:魔法
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがレベル0以下のキャラなら、このカードを【レスト】する。(公開したカードは元に戻す)


「いつもの朝 士郎」 ※2015/6/18追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:マスター
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがレベル0以下のキャラなら、このカードを【レスト】する。(公開したカードは元に戻す)


上から「D.C」、「Fate」のカードです。
デメリット能力は手札から登場したときにトップチェックをし、それがレベル0以下のキャラならレストするというもの。
レベル0以下のキャラということなので、だいたい普通?ぐらいの16枚ぐらいでみるとおよそ3分の1でレストしてしまうといったところでしょうか?
まあレストするだけなので次のターンには何事もなく使えます。
先行の第1ターンならほぼデメリットなしととらえてもいいかもしれません。
しかし後半のチャンプアタッカーとしても考えるなら少々扱いづらいかもしれません。


「夢への一歩 涼」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:R トリガー:なし 特徴:音楽・女装
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


「吹雪型駆逐艦4番艦 深雪」 ※2014/4/3追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:艦娘・駆逐艦
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


「炎の熱血鬼コーチ 恭介」 ※2014/9/5追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:特徴なし
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


「“ミイデラゴミムシ”ゴッド・リー」 ※2015/3/14追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:改造・虫
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


「はちみつまみれ エリー」 ※2015/3/21追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:探偵・本
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


「妹想い レスティ」 ※2016/1/17追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽・竜
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


「迷い牛 八九寺真宵」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:R トリガー:なし 特徴:怪異・霊
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを山札に戻す。その山札をシャッフルする。(そうでないなら元に戻す)


上から「アイドルマスター」、「艦隊これくしょん -艦これ-」、「リトルバスターズ!」、「テラフォーマーズ」、「ミルキィホームズ」、「シャイニング・フォース」、「物語シリーズ」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場した時に、トップチェックをし、それがクライマックスだったらデメリットを受けます。
一番下以外は自身を控え室に、一番下のだけ自身を山札に戻します。
どちらも失敗するとレストではなく自身がいなくなってしまいますので、手札損失となり、かなり痛いです。
まあ一応失敗したとしてもトリガー確認はできますけどね。



「幼い頃の明日奈」 ※2016/2/14追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:ネット
【自】 あなたのアンコールステップの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を控え室に置く。そのカードのレベルが0以下なら、このカードを控え室に置く。(クライマックスのレベルは0として扱う)



「ソードアート・オンライン」のカードです。
デメリット能力は、自分のアンコールステップの始めに山札の上から1枚を落として、そのカードがレベル0なら自壊します。
少なくとも登場ターンはなんのデメリットもなくパワー4000でアタックできるため割と使えそうな感じはします。


「ツァーレンシュヴェスタン」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:R トリガー:なし 特徴:武器・仮面
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを【レスト】する。(公開したカードは元に戻す)


「“壊刃”サブラク」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:R トリガー:なし 特徴:炎・武器
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを【レスト】する。(公開したカードは元に戻す)


「デート気分 シリカ」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:U トリガー:なし 特徴:アバター・武器
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを【レスト】する。(公開したカードは元に戻す)


「辛辣指揮官 東雲レイ」 ※2015/1/6追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:ガール
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを【レスト】する。(公開したカードは元に戻す)


「“不思議ちゃん”さやか」 ※2015/7/27追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:魔法・愛
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを【レスト】する。(公開したカードは元に戻す)


「操縦席のレド」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:TD トリガー:なし 特徴:パイロット・軍隊
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、このカードを思い出にする。(公開したカードは元に戻す)


「大切な時間 葵」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:U トリガー:なし 特徴:新聞・ウェイトレス
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、あなたは他の自分の前列のキャラを1枚選び、控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


「冬のひととき 響」 ※2014/12/23追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:艦娘・駆逐艦
【自】 あなたのクライマックスフェイズの始めに、あなたは自分の山札の上から1枚を公開する。そのカードがクライマックスなら、あなたは他の自分の前列のキャラを1枚選び、控え室に置く。(公開したカードは元に戻す)


上から「Phantom」、「灼眼のシャナ」、「ソードアート・オンライン」、「ガールフレンド(仮)」、「魔法少女まどか☆マギカ」
「翠星のガルガンティア」、「D.C.」、「艦隊これくしょん -艦これ-」のカードになっています。

デメリット能力は、クライマックスフェイズの始めにトップチェックをし、それがクライマックスだったらデメリットを受けます。
上5枚は自身レスト、真ん中?は自身を思い出、最後の2枚は自分の他の前列のキャラ1体の除去となっています。
クライマックスフェイズの始めということなので、レストでもかなり痛いですね(確実にアタック回数減りますからね)
思い出に飛んじゃうのも、ノーコストで思い出圧縮できると考えればまだいいかもしれませんが、やはり手札損失になるため痛いですね。
他の前列のキャラ除去もかなり痛いですが、自身だけしか場にいないなら問題ありません。
また自身がレストしちゃうよりかはパワーが高い自身がアタックできると考えると多少はいいかもしれません(ただ複数並べずらいが)
それにしても「翠星のガルガンティア」のは、レアリティTDですか! すごいですね(ちなみにブースターだとレアリティC)


「水着のインデックス」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:C トリガー:なし 特徴:魔法・本
【永】 このカードの正面のキャラのレベルが0以下なら、このカードは次の能力を得る。『【永】 このカードはフロントアタックできない。』


「浴衣で盆踊り 小恋」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:C トリガー:なし 特徴:音楽・和服
【永】 このカードはダイレクトアタックできない。


「陸軍丙型特殊船 あきつ丸改」 ※2014/12/23追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:艦娘・揚陸艦
【永】 このカードはダイレクトアタックできない。


上は「禁書目録&超電磁砲」、真ん中は「D.C.」、下は「艦隊これくしょん -艦これ-」のカードです。
デメリット能力は、アタックに制限がある永続能力になっています。
上の方は、正面のキャラがレベル0以下だとフロントアタックができなくなります、下の方はダイレクトアタックができません。
フロントアタックができないってのは正直パワー4000の意味がほとんど・・・^^;
ダイレクトアタックができないのも厳しいですね。
レベル0ならいいんですけど、レベル1以降になるとね・・・


「代わりの人形フェイト」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:R トリガー:なし 特徴:魔法・クローン
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


「終焉の1クリック うーさー」
レベル:0 コスト:0 パワー:4000 ソウル:1
レアリティ:TD トリガー:なし 特徴:謎・ネット
【自】 バトル中のこのカードが【リバース】した時、あなたは自分の山札の上から1枚を、クロック置場に置く。


上は「魔法少女リリカルなのは」、下は「うーさーのその日暮らし」のカードです。
デメリット能力は、リバースしちゃうと1クロック受けてしまいます。
ダメージではないので確定で1ダメージです(クライマックスキャンセルが起こらないってこと)
レベル0帯でも、相討ちとかいますから正直デメリットはかなり痛いですよね。
まあ先上がりしやすくはなりますけど・・・


「工藤 叶」
レベル:0 コスト:0 パワー:4500 ソウル:1
レアリティ:U トリガー:なし 特徴:和服
【永】 このカードは、あなたの「学生服の工藤」がいないなら、手札からプレイできない。


「D.C.」のカードです。
0/0/4500のキャラ。
デメリット能力は、特定のカードがないとプレイできないというもの。
正直厳しいです。
レストならまだしも、出すこと自体ができないのはね^^;
まあ「不器用なすれ違い 叶」というカードを使えば少しは使いやすくはなるかな?
ちなみに「学生服の工藤」は0/1/4500のバニラです。


「鮮血と共に 皐月」 ※2014/5/25追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:4500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:服・武器
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは他の自分のキャラの中でレベルが1番高いキャラを1枚選び、控え室に置く。


「キルラキル」のカードです。
デメリット能力は、手札から登場したときに他の自分のレベルの一番高いキャラを1体犠牲にしなければならないというもの。
下の方で書いている0/0/5000と同じく、実質手札2枚分がこのカードにかかっているわけですから、除去されたらたまったものではないですね。
しかもこちらの場合、レベルが一番高いキャラを選ばなければならないため、0/0/5000よりも大きな損失になりやすいと思います。
しかしながら、『他の』とあるので手札から登場したときにこのカード1体だけの場合はデメリットを受けません!
その辺をどうとらえるかですよね。


「“氷の面”毛利 元就」
レベル:0 コスト:0 パワー:5000 ソウル:1
レアリティ:C トリガー:なし 特徴:武器・日輪
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の《武器》のキャラを1枚選び、控え室に置く。


「星のダエモニア」
レベル:0 コスト:0 パワー:5000 ソウル:1
レアリティ:C トリガー:なし 特徴:タロット・悪魔
【自】 このカードが手札から舞台に置かれた時、あなたは自分の《タロット》のキャラを1枚選び、控え室に置く。


上は「戦国BASARA」、下は「幻影ヲ駆ケル太陽」のカードです。
0/0/5000のキャラです。
今のところ素のスペックだとレベル0では一番パワーが高いです。
デメリット能力は、手札から登場した時に、他の自分の指定特徴持ちのキャラ1体を犠牲にしなければなりません。
パワーは高いですが、レベル0帯は他のレベル帯と比べると相討ちが入りやすいですから・・・
そう考えると厳しいですね。
除去されたら実質手札2枚分の損失ですからね。


「初音ミク“リグレット”」 ※2014/7/25追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:5000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽
【永】 他のあなたの「初音ミク“マリオネット”」がいないなら、このカードはアタックできない。
【自】 他のあなたの「初音ミク“マリオネット”」が舞台から控え室に置かれた時、このカードを控え室に置く。


「初音ミク“マリオネット”」 ※2014/7/25追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:5000 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:音楽・人形
【永】 他のあなたの「初音ミク“リグレット”」がいないなら、このカードはアタックできない。
【自】 他のあなたの「初音ミク“リグレット”」が舞台から控え室に置かれた時、このカードを控え室に置く。


2枚とも「初音ミク」のカードです。
0/0/5000と驚異的な基礎パワーを持っていますが、お互いがいないとアタックができません。
また片方が除去されるともう片方も除去されてしまいます。
ただ『舞台から控え室に置かれた時、このカードを控え室に置く』なのでストック送りやトップ送りなんかの控え室に行かない除去の場合は対象外なのでちゃんと覚えておきましょう。


「ぶりぶりざえもん」 ※2014/4/20追加修正
レベル:0 コスト:0 パワー:5500 ソウル:1
トリガー:なし 特徴:動物・ダークヒーロー
【永】 あなたのレベルが0なら、このカードはアタックできない。


「クレヨンしんちゃん」のカードです。
0/0/5500のキャラです。
まさかレベル0のキャラがここまでくるとは!?
しかしデメリットが強烈すぎます。
デメリット能力は、自分のレベルが0ならアタックできないというもの。
レベル0のキャラなのに、レベル0だと一切アタックできないのですw
これなら1/0バニラの方がいいですよね。
しいていえばレベル0なので・・・
・色制限を受けない
・「ファントムの主 クロウディア」等のトップチェックにレベル0を要求する効果
・「みんなのアイドルやよい」等のレベル0を対象にする効果
・「検体番号二〇〇〇一号 打ち止め」等のレベル0を対象にした支援

などと一緒じゃないと・・・使えないかな^^;


ということでレベル0は以上です。
ちなみに「D.C.」だけは1度、レベル0のオーバースペックに関してはまとめたんですよね
D.C.内におけるレベル0のオーバースペックたち
「D.C.」だけ多いんですよね。 4000以上のオーバースペックキャラ。
4体いますもんね(持ってないタイトルだっていっぱいあるというのに)
続いて「灼眼のシャナ」の2体。
あとは1体ずつですもんね。
ということで次はレベル1になります。
2014/03/23 23:55 オーバースペック TB(0) CM(4)
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